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間違ってでも問題にチャレンジした方が良い 三重平中3年 Tさん

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生徒の声

🍃 間違ってでも問題にチャレンジした方が良いと思いました 🍃

今日はUnit2-1をしました。
Unit2-1は学校で今している最中なので内容は理解できますがいざ問題にいどむと分からなくなってしまいます。
やはり何度もポイントを読み返し、間違ってでも問題にチャレンジした方が良いと思いました。

🍀 先生から 🍀

学校では、ちゃんと聞いている。
その場では「わかった」と思っている。

でも、いざ一人で問題を解こうとすると、
「あれ…どうやるんだっけ」と手が止まる。

お母さんも、そんな姿を見たことはありませんか。

でも大丈夫です。
ここからが、本当の勉強の始まりです。

ポイントをもう一度読む。
自分で考える。
間違えても、もう一度やってみる。

この繰り返しが、
「わかったつもり」を
「自分ひとりで解ける力」に変えていきます。

3か月後、目指したいのは、
「先生に教えてもらわないとできない子」ではありません。

問題を見たら、自分で考え、
間違えても立て直し、
「もう一回やればできる」と前を向ける子です。

点数だけではありません。
お母さんがいちばん見たいのは、きっと、

「あ、この子、自分で勉強できるようになってきた」

そんな我が子の姿ではないでしょうか。

その変化は、今日の
「間違っても、自分でやってみる」
という小さな一歩から始まります。

よかったらあなたの悩みを聞かせてください

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