回を重ねる

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入試に役立つメンタル・壁の越え方・作文に強くなる

先日、7年間伸び放題だった庭の木の剪定をしました。

トトロが出てきそうな森状態でどこから手をつけたらいいか分からず、
業者さんに丸投げです。

たった1日で木々がさっぱりして
向こうの田んぼが見えるようになりました。
この開放感たるや、庭がひとまわり広くなった気がします。

車で走っていると、今まで気にしていなかった他のお家の木々が気になるようになってきました。

門の上にアーチを作る松や、丸く手入れされたマキなどに目がいき
次回、剪定をお願いするときのイメージが膨らみます。

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先週、取引先の百五銀行の担当の方が見えて、新NISAの話をしてくれました。
(投資のはなし)
前にも、同じような話を聞く機会があり、初心者向けの話としては2回目。
先に聞いていた内容と一致することも多く、理解しやすくなっていました。

すると、日曜日、イオンの中央広場で新NISAについての公開説明会。
これまでなら素通りしていたであろう内容ですが、足を止めてパンフレットをもらいます。

1回目では、思いもつかない、理解できないことでも、
2回目になると、点と点が繋がり始め、
3回目には、これはどういうこと?こうしてはどう?など、疑問が広がり解釈が深まります。

テスト前、ワークを7回繰り返しておくとどうでしょう?
どこを狙われてもへっちゃらな気がしてきませんか。


業務統括室長 増田まみ

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