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問題文をしっかり読んで問題に取り組みたい 笹川中学校1年Oさん

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生徒の声

少しミスはあったが、しっかりと集中できた。
しかし、過去進行形のbe動詞を過去形にしていなくて間違えることが多かった。
だから、問題文をしっかり読んで問題に取り組みたい。

(先生より)
テストで点数差がつくのは、難しい問題ではありません。
取れる問題なのに落としてしまう“もったいない失点”です。
英語では、三単現のsのつけ忘れや、今回のような時制のミスがこれにあたります。

過去進行形であれば、be動詞は必ず過去形になります。
このような基本事項の取りこぼしが点数に直結します。

問題文を読むときは、「時制はいつか」を必ず確認してから解くこと。

これはすべて授業で教わります。
でも失点は減らない。
TheJukuはここを教えず、演習に向かわせます。
生徒はミスに気がつく。
「どうすればいいか」考える、そこを言葉にするだけで、同じミスは確実に減っていきます。

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