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「苦手なところ」⇨「もっとやりたい!」へ。 四日市高校2年Hくん

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生徒の声

今日は三角関数と対数をしました。対数はわかってきました。
三角関数は苦手なのでもっとやりたいです。
次からは数Bも進めたいです。

(先生より)
多くの塾では、ある程度のレベル分けがあったとしても、一斉に授業を受け、同じ問題を解き、同じペースで進んでいきます。

TheJukuでは、できるところはどんどん進み、苦手な単元は繰り返し演習を行います。
一人ひとりの理解に合わせて進めることで、無理に合わせるのではなく、それぞれのペースで学習を進めていきます。

その中で見えてくるのが、「できるようになったこと」と「まだ不十分な部分」です。
まだ不十分な部分でも、「わかってきた」と感じられ、自分の理解の変化に気づく、これがこの学習法の強みです。

表向きにはただ解いているだけのように見えます。
けれども、心の内側が次のように成長していきます。
「努力を認め」→「成長が感じられ」→「次の行動を後押し」する。
ですから、苦手だと分かっていても、「もっとやりたい」になっていく。
これは教わるだけの授業では身につきません。

与えられた課題をこなすだけでなく、自分で課題に気づき、乗り越えていくこと。
さらに、先取り学習にも取り組むことで、自ら学ぶ力が育ちます。

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