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💫単数・複数問題を乗り越えた! 朝明中2年 Aさん

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生徒の声


🍃 確認したらミスがなくなった🍃

今日は「There is」「There are」・のところをやって、前はany問題と、単数・複数問題の2個あって、今日はその二つのうち一つの単数・複数問題を乗り越えました!!見直しの時に「a」を確認してから、「is」「are」を確認したらミスがなくなりました!なので次はany問題を乗り越えます!!

🍀 先生から 🍀

「また間違えた」ではなく、

「間違えない方法を、自分で見つけた。」

英語の There is / There are でつまずいていたのは、
「any」と「単数・複数」の2つ。

でも今日、そのうちの一つ、
単数・複数の壁を、自分の力で乗り越えました。

見直すときに、

① まず「a」があるかを見る
② そのあと「is / are」を確認する

この順番を自分で意識すると、
ミスがなくなった・・・。

これは、ただ問題が一問できた、という話ではありません。

「なぜ間違えたのか」
「次はどう確認すればいいのか」

そこまで自分で考えられるようになった、という成長です。

お母さまが家で、

「何回言っても同じ間違いをする」
「ちゃんと見直してほしい」

と思われることは、きっとあると思います。

でも本当に必要なのは、
「気をつけなさい」と言われ続けることではありません。

自分でミスの原因を見つけ、
自分で直す方法を持つこと。

TheJukuが大切にしているのは、ここです。

先生の説明を聞いて「わかった」で終わるのではなく、

解く。
間違える。
原因を見つける。
直す。
もう一度できるようにする。

この小さな積み重ねが、
大きな違いになります。

「また同じところを間違えた子」から、

「間違えても、自分で立て直せる子」へ。

そして今日、ひとつ壁を越えました。

次は any

一つずつでいい。
でも、一つずつ確実に。

昨日できなかったことが、
今日できるようになる。

その小さな瞬間を積み重ねて、
入試の日には、

「先生がいなくても、自分で考えて、自分で点を取りにいける子」

になってほしい。

今日の「できた!」は、
その未来につながる一歩です。

よかったらあなたの悩みを聞かせてください

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