【期末テスト対策】あきらめずに最後まで解く力と、あきらめない心,神戸高校年Mさん

閲覧数:20

生徒の声

あきらめずに最後まで解く力と、あきらめない心

自分が中学3年生の時に、過去問やフォレスタを夏期講習や冬期講習で解いて、
最初の時に塾長が「今の点数から40点以上あがります。」と言っていたのを高3になった今でも覚えています。

正直なことを言うと、最初は信じてませんでした(笑)。
その時は過去問で140点前後で、今通ってる学校からランクを少し下げた方が良いのではないかと思っていました。

しかし、ビリビリノートをしていくうちにしっかり上がってきて、190点位まで取れるようになっていました。
当日は、170点後半でしっかり今の学校に入学できました。

びりびりノートは、中学の時からテスト期間までに自分でも作っていて使っていました。
苦手な問題をするのはイライラするし、わからないから、なかなかテンポよく進まないけど、

ビリビリノートを作ったら、少しずつ進むようになるし、スラスラ解けるようになるので、
最適の勉強だと思います。

何事もあきらめずに最後まで解く力と、あきらめない心が点を伸ばすために大切だと思いました。

先生からのコメント

あきらめずに最後まで解くには、解き方をいくつか使える必要があります、
あきらめない心を持つには、落ち込んでも立ち上がる練習が必要です。

この2点を鍛えると、入試に強くなります。

お知らせ&イベント情報
読み込み中... 読み込み中...

関連記事