夏期講習 言葉の意味が解っていなくて国語に苦戦の高校3年I

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生徒の声

言葉の意味が解っていなかったので苦戦しました


国語はむつかしく、とても時間を奪われます

穴ぬき問題(空欄補充の問題)は、社会とちがって、教科の中でも国語がむつかしく、とても時間を奪われます。

自分の国語力というのか、言葉の意味が解っていなかったので苦戦しました。

小論文は日ごろから書いているおかげで、良い味が出てきていると実感しています。

先生のコメント

よくがんばっていますね。

今回はちょっと難問を出題しました。

あとの語群の中から正しい言葉を選ぶといった形式の問題なので、設問そのものはカンタンです。

ですが、語群の中は今まで見たことがないような言葉がずらりとあるので、どれが正解か、判断に苦しんだというのです。

たとえば、こんな語句です。

演繹、帰納
一般化、普遍化
観念、感覚
逆説、弁証法
絶対、確率

がズラリ、とならんでいるので相当むつかしいのです。

が、こういった単語を知っておかないと、
一流私立をねらおうと思ったら困る、
この程度はスラスラできないと試験会場で困ります。

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