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2026年私立高校合格実績

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保護者のみなさまへ

私立高校の合格結果が出ました。

Aくん 海星国際◯、暁英進◯、暁6◯
Bさん 海星国際◯ 鈴鹿特待S◯
Cくん 海星国際◯
Dくん 海星国際◯、暁3◯
Eくん 鈴鹿特進◯、海星◯
Fくん 鈴鹿特進◯、暁6
Gくん 鈴鹿高専◯
Hさん 暁英進◯
Iくん 暁Ⅰ類専願→Ⅱ類進学◯
Jさん 津田SA◯
Kさん 海星進学特別◯、鈴鹿探究◯
Lさん 海星進学特別◯、鈴鹿探究◯
Mさん 海星進学特別(自己)◯、鈴鹿探求◯
Nさん 海星進学特別◯(自己)、鈴鹿探究スライド◯
Oさん 海星進学特別◯(学校推薦)
Pくん 海星進学特別(自己)◯
Qさん 海星進学特別(自己)◯
Rさん 皇學館◯(学校推薦)
Sくん 津田文理◯(学校推薦)
Tさん メリ育成◯

まずは、ここまで走り切った生徒たちに大きな拍手をお願いします。
そして、日夜、支えてくださったご家庭にも心から感謝いたします。
おめでとうございます。

今回の結果は、偶然ではありません。
一人ひとりの努力の成果です
TheJukuが大切にしている“仕組み”が、そのまま点数に変わった結果でもありました。

問題を「その子のために」編集する
まずは1人で解く
すぐ採点する
すぐ直す
くり返す

この流れを崩さず積み上げた子ほど、最後に強くなりました。
「分かったつもり」を許さない。
「できる」に変えるまで終わらせない。
それがTheJukuです。

ここから先は、進路によって“次の勝負”が変わります。

県立入試を控える生徒へ

私立合格は通過点です。
本番はここから。気持ちが緩んだ瞬間に差がつきます。
残りの期間でやることは明確です。
同じ仕組みで、弱点を削り切る。
一問ずつ、確実に。淡々と。最後まで積み上げ切りましょう。

私立専願で進学が決まった生徒へ

合格はゴールではありません。
高校に入った瞬間から、順位・評定・推薦が動き始めます。
TheJukuはここから、高校でトップを取るための予習に入ります。
推薦入試で有利になるように、最初のスタートダッシュを一緒に取りにいきます。
ついてきてください。

最後に。
どの進路であっても、君たちの未来は一つではありません。
努力が積み上がるほど、選べる未来は増えます。
君たちの未来は、無限大に開いている。
TheJukuは、ここからも“結果が出る仕組み”で伴走します。

安心で終わるな。次の順位と評定を取りに行こう。

塾長 増田修一

追伸

「今年は“上位コース”と“推薦型”の両方で結果が出ています。」

1) 合格実績まとめ(ざっくり集計)

学校別(延べ合格数)
海星:12
 国際:4(A/B/C/D)
 進学特別:5(M/N/O/P/Q)
 その他(一般・自己推):3(E/K/L)

鈴鹿:7
 特待S:1(B)
 特進:2(E/F)
 探究:3(K/L/M)
 探究スライド:1(N)

暁:6
 英進:2(A/H)
 3類:1(D)
 6:2(A/F)
 I類専願→II類進学:1(I)

津田:2(SA:J/文理:S)

その他:3(鈴鹿高専:G/皇學館:R/メリ育成:T)

“複数合格”の厚み
Aくん:3校合格(海星+暁英進+暁6)
海星×鈴鹿のダブル合格が多い(B/E/K/L/M/N など)

2) ここから読み取れること(塾の「強み」)

海星の上位帯(国際/進学特別)がきっちり取れている
→ 「上位コースに通すための設計(提出・面接・当日得点)が機能している」

鈴鹿は“特進〜探究”で幅広く回収できている
→ 学力帯のレンジ対応ができている。特待Sが出ているのも強い。

推薦・自己推の合格が目立つ(海星進学特別/皇學館/津田文理など)
→ “入試の種類をまたいで勝てる”(一般だけじゃない)。

3) これからやること

上位コース合格(国際/進学特別/特待S):高校先取りの設計へ

滑り止め確保型(複数合格):県立までの“詰めの勝ち筋”へ

推薦・自己推型:入学後の評定・提出・面接・探究の作法へ

「合格はゴールではなく、“高校で伸びる設計図”があるかが勝負です。」