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弧度法は、ぱっと見たときに、これは第○象限だと、すぐに判断できるようにしておきたい。四日市南高校2年Tさん

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生徒の声

弧度法は、ぱっと見たときに、これは第○象限だと、すぐに判断できるようにしておきたい。
頭の中で360°の円をつくって、分母の値で等分して・・・とイメージして判断する。

(先生より)
入試では考える問題、考える力が問われます。
あなたはこの力をどこでどうやって身につけますか。

できるだけ授業なしでたどり着く。
象限で即判断するっていう発想。
円を頭の中で作るっていうイメージ。
分母で等分して円で考える着眼。
公式を覚えるんじゃなくて、仕組みで理解しようとする意思。
それを自分で言語化。
授業に頼らなくても自分でどんどん進める。
TheJukuは入試に強い仕組みです。

弧度法のように、数値だけでなく位置や範囲を考える問題では、頭の中でイメージできるかどうかがポイントになります。

数学に限らず、どの教科でも「イメージする力」はとても大切です。
思い描けるようになると、判断もしやすくなり、ミスも減っていきます。

頭の中でイメージしたことを、実際に図にしてみる。
それだけで、正確さがぐっと上がります。

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