四日市高校(普通科)合格 Oくん〈笹川中出身〉

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生徒の声


(1)夢の始まり
 中学校2年生になったとき、高校について調べる時間があり、少しだけれどこれから先の、中学校を卒業した後のことを考えるようになりました。
そのとき、三重県のトップの学校である四日市高校について初めて知りました。
しかし、そのときは、こんな高校に行かないと思っていたけれど、どんどんその夢が近づいてくるのが目に見えて分かるようになりました。

(2)一番つらかったこと
 何回やっても分からない問題があったことです。
そのときは分かるけれど、明日には忘れてしまっている。
解説なしでは解けない。
このような状況で、学習のモチベーションも下がってしまうことになります。
1つの問題を引きずってしまい、ビリビリノートのやる気がなくなり、できることもできなくなってしまったことがありました。

(3)師との出会い
 塾では先生方に分からない問題を教えてもらい、学校ではライバルと問題を教え合ったりしました。
特に、学校での教え合いは、自分の知識を増やすこともそうですけれど、自分の知識を深めるということもできました。
それを普段のビリビリノートにも活かし、自分で解けるようになった問題も増えてきました。

(4)栄光と凱旋
 ビリビリノートで分からなかったところも、新たな問題を貼ることで、あるつながりが出来たり、(3)のように、教えて、教えてもらうという関係を築くことにより、どんどんできるようになりました。
モチベーションも上がってきて、不安が安心に変わっていきました。
自分はできるという気持ちを持ち、マイナスな気持ちにならないように維持をしてきたことで、合格ができたと思います。

(5)いま喜びの気持ち
 とても安心しているというのが一番で、次に嬉しさがあります。
この三年間、目標も何もないまま始まった中学一年生から、三年間でここまで成長することができて、コツコツ積み上げてきた成果を発揮することができて、とてもうれしいです。
しかし、これからがスタートという気持ちを忘れずに、努力を重ねていこうという思いもあります。

(6)TheJukuでやって良かったこと
 過去問を合計で50個以上でき、分からないところを教えてもらい、それをノートに貼り、自分だけの合格できる問題集を作ることができたことです。
過去問をする前は、全く分からなくて、不安も大きかったけれど、何十回も過去問を取り組むことで、コツがつかめるようになり、少しずつ点数が上がるようになりました。
 TheJukuに行かなかったら、こんなに点数を取ることができなかったのではないかと思います。

(7)TheJukuの後輩に究極アドバイス
 問題を自分の言葉にして、ビリビリノートを何十周もする。

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