心情はとても読み取りづらい、川越高校3年Iさん

閲覧数:1

生徒の声

心情はとても読み取りづらい

小説の心情はとても読み取りづらいと思った。言われて納得することが多かったので、それを自分でもわかるようにしていきたいです。古文ではまだまだ覚えられていない文法もあるのでしっかり覚えていきたいです。

先生からのコメント

小説で使われるような心情表現は、キーワードに慣れていないとなかな気づくことができません。本をたくさん読んでいる人なんかは、心情の変化を表す表現の引き出しをたくさん知っていますが、日常的に触れていないと難しいです。でも、一つ一つ問題に当たる中で覚えていけばいいですから、入試までコツコツやっていきましょうね。まずは、その表現がポジティブなものなのか、ネガティヴなものなのか、曖昧なことを表すものなのか、大きく読み取れるようにしていきましょう。

メール:体験学習はこちらへ

お知らせ&イベント情報
読み込み中... 読み込み中...

関連記事