新学期の今、まだ間に合うと思っていませんか?
このまま定期テストだけで、
本当に高校受験は戦えますか?
新学期の“見えない差”は、夏には差になり、
秋には埋まらず、受験直前には手遅れになります。
新学期、こんな不安はありませんか?
- このままの勉強で、成績は本当に伸びるのか
- 定期テストは取れても、実力がついているか分からない
- 受験対策、いつから始めればいいのか分からない
- 模試を受けても、結局「何をすればいいか分からない」
- 県内でどの位置にいるのか、正確に見えていない
もし1つでも当てはまるなら、
その不安は“気にしすぎ”ではありません。
すでに遅れ始めているサインです。
その不安、すべて共通の原因です。
「現在地」と「打ち手」が見えていないこと。
定期テスト → 範囲が狭い。短期で取れてしまう。
内申点 → 安心材料にはなるが、受験本番の得点力そのものではない。
模試 → 結果は出るが、“次に何をするか”が設計されていない。
だから、定期テストでは見えなかった弱点が、
実力テストや入試で一気に噴き出します。
定期テストで上位でも、受験では通用しないことがある。
理由はシンプルです。
戦っている土俵が違うからです。
定期テスト
範囲が決まっている
対策しやすい
短期間で上げやすい
高校入試
範囲が広い
総合力が問われる
“本当にできるか”が出る
定期テストで安心していた子ほど、
実力テストで崩れた時に立て直しが間に合わないことがあります。
一番危ないのは、
「うちの子はまだ大丈夫」と思ってしまうことです。
本当に危ないのは、勉強していない子ではありません。
やっているのに、受験に通用する形で積み上がっていない子です。
できる問題ばかりやる。
わかったつもりで終わる。
直した気になって次へ進む。
これでは、時間だけが消えます。
TheJukuは、4月の段階から“受験基準”で動きます。
その中核が、8月実施の「ぜんけん模試」です。
8月実施|ぜんけん模試
これは、ただの模試ではありません。
- 県内での“実力順位”が明確に見える
- 入試形式に近い問題で測れる
- 「今のままではどこまで届くか」が分かる
ここで初めて、定期テストでは隠れていたズレが見えます。
そして、それを夏のうちに知れるかどうかで、その後が変わります。
ただし——模試は“受けただけ”では意味がありません。
多くの塾・家庭が、ここで止まります。
- 結果を見る
- 偏差値を確認する
- なんとなく復習する
それでは変わりません。
模試は、受けて終わるものではなく、
“その後どう直すか”までで初めて意味が出ます。
TheJukuは“模試後”が違います。
ぜんけん模試は、ここからがスタートです。
個別改善設計
- どこで失点したかを分解する
- なぜできなかったかを特定する
- 1人1人に必要な問題だけを再設計する
実行ループ
- 解く
- すぐ採点
- すぐ修正
- できるまで繰り返す
弱点を“知る”だけではなく、
弱点を“消す”ところまでやる。
それがTheJukuです。
TheJukuの特徴
① 場の力
鉛筆の音だけ。どこよりも静かな教場。
周りも真剣。だから集中できる。
② 問題指定 × 反復
一人ひとり、やる問題が違う。
弱点だけを狙い、5回・10回と繰り返す。
③ 予習
学校の授業が“復習”になる。
だから授業が分かり、点数が安定する。
「知ってる」ではなく「できる」へ
インプット3:アウトプット7。
解く、書く、説明する、直す。
“分かったつもり”ではなく、体で覚えるところまで進めます。
すぐ教えすぎない
自分で考える力がつかないと、応用で止まります。
TheJukuは、まず自分で解く。ミスを直す。分からないところだけ質問する。
だから、自立し、成績が安定していきます。
90分で、何が起きているのか
毎日ていねいに条件を整え、今その子に必要な問題だけを選ぶ。
その積み重ねが、受験で崩れない力になります。
このまま進むか。ここで変えるか。
何もしない場合
- 定期テストはそこそこ取れる
- 実力テストで崩れる
- どこが悪いか分からない
- 秋から慌てる
- 受験直前で焦る
TheJukuの場合
- 8月時点で本当の位置が分かる
- 弱点が具体的に見える
- 打つ手が明確になる
- 夏から修正できる
- 受験前に余裕が生まれる
実績
- 四日市高校 学年トップ
- 南高校 1位
- 鈴鹿高校 4位
特別な子ではありません。
「やり方」が違うだけです。
保護者の声
「模試のあと、やることが明確になった」
「初めて“どう直せばいいか”分かった」
「家で言わなくても回るようになった」
受験は、中3になってから始めても遅いことがあります。
差は「夏前」に決まります。
まだ修正が効くのは、今です。
まずは、“今の位置”を知ることから始めてください。
見たくない現実があるかもしれません。
でも、夏のうちに見つけた弱点は、まだ直せます。
※ 定員制/残席7名
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