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ぜんけん模試3

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保護者の声

新学期の今、まだ間に合うと思っていませんか?

このまま定期テストだけで、
本当に高校受験は戦えますか?

新学期の“見えない差”は、夏には差になり、
秋には埋まらず、受験直前には手遅れになります。

新学期、こんな不安はありませんか?

  • このままの勉強で、成績は本当に伸びるのか
  • 定期テストは取れても、実力がついているか分からない
  • 受験対策、いつから始めればいいのか分からない
  • 模試を受けても、結局「何をすればいいか分からない」
  • 県内でどの位置にいるのか、正確に見えていない

もし1つでも当てはまるなら、
その不安は“気にしすぎ”ではありません。
すでに遅れ始めているサインです。

その不安、すべて共通の原因です。

「現在地」と「打ち手」が見えていないこと。

定期テスト → 範囲が狭い。短期で取れてしまう。

内申点 → 安心材料にはなるが、受験本番の得点力そのものではない。

模試 → 結果は出るが、“次に何をするか”が設計されていない。

だから、定期テストでは見えなかった弱点が、
実力テストや入試で一気に噴き出します。

定期テストで上位でも、受験では通用しないことがある。

理由はシンプルです。

戦っている土俵が違うからです。

定期テスト

範囲が決まっている

対策しやすい

短期間で上げやすい

高校入試

範囲が広い

総合力が問われる

“本当にできるか”が出る

定期テストで安心していた子ほど、
実力テストで崩れた時に立て直しが間に合わないことがあります。

一番危ないのは、
「うちの子はまだ大丈夫」と思ってしまうことです。

本当に危ないのは、勉強していない子ではありません。
やっているのに、受験に通用する形で積み上がっていない子です。

できる問題ばかりやる。
わかったつもりで終わる。
直した気になって次へ進む。
これでは、時間だけが消えます。

TheJukuは、4月の段階から“受験基準”で動きます。

その中核が、8月実施の「ぜんけん模試」です。

8月実施|ぜんけん模試

これは、ただの模試ではありません。

  • 県内での“実力順位”が明確に見える
  • 入試形式に近い問題で測れる
  • 「今のままではどこまで届くか」が分かる

ここで初めて、定期テストでは隠れていたズレが見えます。
そして、それを夏のうちに知れるかどうかで、その後が変わります。

ただし——模試は“受けただけ”では意味がありません。

多くの塾・家庭が、ここで止まります。

  • 結果を見る
  • 偏差値を確認する
  • なんとなく復習する

それでは変わりません。
模試は、受けて終わるものではなく、
“その後どう直すか”までで初めて意味が出ます。

TheJukuは“模試後”が違います。

ぜんけん模試は、ここからがスタートです。

個別改善設計

  • どこで失点したかを分解する
  • なぜできなかったかを特定する
  • 1人1人に必要な問題だけを再設計する

実行ループ

  • 解く
  • すぐ採点
  • すぐ修正
  • できるまで繰り返す

弱点を“知る”だけではなく、
弱点を“消す”ところまでやる。
それがTheJukuです。

TheJukuの特徴

① 場の力

鉛筆の音だけ。どこよりも静かな教場。

周りも真剣。だから集中できる。

② 問題指定 × 反復

一人ひとり、やる問題が違う。

弱点だけを狙い、5回・10回と繰り返す。

③ 予習

学校の授業が“復習”になる。

だから授業が分かり、点数が安定する。

「知ってる」ではなく「できる」へ

インプット3:アウトプット7。

解く、書く、説明する、直す。

“分かったつもり”ではなく、体で覚えるところまで進めます。

すぐ教えすぎない

自分で考える力がつかないと、応用で止まります。

TheJukuは、まず自分で解く。ミスを直す。分からないところだけ質問する。

だから、自立し、成績が安定していきます。

90分で、何が起きているのか

入室 → ご家庭へ通知
ポイント暗記 → セルフチェック
解く → 即採点 → 即修正
振り返る → 言葉にする → 書く
退室 → ご家庭へ通知

毎日ていねいに条件を整え、今その子に必要な問題だけを選ぶ。
その積み重ねが、受験で崩れない力になります。

このまま進むか。ここで変えるか。

何もしない場合

  • 定期テストはそこそこ取れる
  • 実力テストで崩れる
  • どこが悪いか分からない
  • 秋から慌てる
  • 受験直前で焦る

TheJukuの場合

  • 8月時点で本当の位置が分かる
  • 弱点が具体的に見える
  • 打つ手が明確になる
  • 夏から修正できる
  • 受験前に余裕が生まれる

実績

  • 四日市高校 学年トップ
  • 南高校 1位
  • 鈴鹿高校 4位

特別な子ではありません。
「やり方」が違うだけです。

保護者の声

「模試のあと、やることが明確になった」

「初めて“どう直せばいいか”分かった」

「家で言わなくても回るようになった」

受験は、中3になってから始めても遅いことがあります。

差は「夏前」に決まります。
まだ修正が効くのは、今です。

まずは、“今の位置”を知ることから始めてください。

見たくない現実があるかもしれません。
でも、夏のうちに見つけた弱点は、まだ直せます。

※ 定員制/残席7名

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