日本語で記述する問題が苦手 羽津中3

日本語で記述する問題が苦手


線を引きながら読むと、時間短縮。

具体的に日本語で記述する問題が苦手だと感じた。設問を正しく読みとって減点されないようにしたい。そのために、設問文に線を引くようにする。

▼先生からのコメント▼
国語は、『設問をよく見る』ことが絶対です。
なせなら、設問の中には「答えになるヒント」が隠されていることが多いからです。

たとえば、『タツヤの態度の変化に触れて、このときの気持ちを説明しなさい』

と聞かれたら、タツヤの態度が変わった部分を本文の中から探します。

そのときに必ず線を引きながら読むこと。
「あれ〜、あの文どの辺に書いてあったかなあ。この辺だったかなあ。」

なんてことでは、入試では時間切れでしょう。

当塾では、まず無料体験授業をオススメしています!

【入塾されるかどうかは、実際に無料体験授業を終えた後でご考慮のうえ、ご判断ください。】

わかる楽しさ実感しよう!無料体験授業お申し込みはこちら


あなたのご意見・ご質問・ご感想等お寄せください。

このページの先頭へ