二次関数が相変わらず苦手。どうしようって思うくらい苦手。
焦ると何がどうなるのかイメージが出来なくなるし。
単なる2乗を今日も忘れたし、ゆっくりでも解けたらなって思ったけど、ゆっくり解けば、落ちついて解けば解けそうだし。
3回くらいミスってて、悲しいけど一回でも解けたら自信になりそう!!って思って、諦めずに頑張る!
(ややこしい計算は、筆算をやると間違えない!復習しておく!!)
(先生より)
二次関数が苦手だと感じていても、あきらめずに向き合っていけるのは、焦るとイメージができなくなることや、うまくいかない感覚を、ちゃんと自分の中でつかめているからです。
そのため、「ゆっくり解けばできそう」と考え、実際に、自分なりに落ち着いて解こうとしていたり、ミスして悔しい気持ちになっても、「一回でも解けたら自信になりそう」と前向きな気持ちになるので、「筆算をやると間違えない」と自分に合うやり方を見つけていきます、
このように大人から言われなくても、自分で気づいて、自分で方法を選べていく、これがこの学習法の大きな強みです。
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