生徒の声、親の声

学校で楽するために予習までいけるようにしたい、四日市商業2年Bさん

学校で楽するために予習までいけるようにしたい

今日は塾で初めて学校の範囲をやって、学校では理解するのに時間がかかってすごく不安だったのが、たくさん練習してスラスラ解けるようになりました。学校で楽するために予習までいけるようにしたいです。次も頑張ります。

先生からのコメント

予習の一つの意味として、学校の授業で「わからない」をなくすということがあります。事前に予習しておけば、授業が2回・3回目の復習となり、わからない問題も少しですむはずです。その中で、自分の苦手なところを見つけて、繰り返し練習したり、テストの対策もはやく始めることができます。予習がめんどくさいと思うひともいますが、予習をしない方があとでもっと苦しい思いをすることになりますよ。

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