岐阜大 教育学部合格 四日市南高3 Sくん

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生徒の声


(1)夢の始まり
 小学生の頃に二人のいい先生と出会って、自分も先生のように子どもたちに良い影響を与えたいと思った。
高校では本気でハンドボールと向き合うなかで顧問の先生から、お前は先生目指せと声をかけてもらったこと。

(2)一番つらかったこと
 夏休みくらいから本格的に受験勉強を始めて、すぐには点が上がったり、苦手科目を克服することは出来ないとわかってはいたけど、本番直前まで少しずつは伸びたけど、大きくは点が伸びなかったこと。

(3)師との出会い
 一つ上の岐阜大の先輩が、自分が志望校で迷っていた時に、自分ともう一回ハンドしたいと言ってくれて、目指そうと思った。

(4)栄光と凱旋
 伸び悩んで、正直ちょっと厳しいと思うことも何度もあったけど、友達や先生の声掛けもあり、最後まで伸びると信じてコツコツやったことが合格に近づいたと思う。
思ってたより共テは伸びなかったけど、模試の20点プラスになったので、最後まで気を抜かないことは大切だと思った。

(5)いま喜びの気持ち
 実技で国体2位の選手がいて、正直きついかなと思ってたところ、自分の受験番号が乗っていたので、喜びより驚きの方が強かった。
高校3年間色々と頑張ってきたのが無駄にならず、安心と喜びが合格した友達と会った時に感じた。

(6)TheJukuでやって良かったこと
 高校受験から大学受験まで長い間お世話になりました。苦手なところを何度もすることで、苦手から得意までもっていくことができたのは、定期テストを含め受験で大きな自信と役に立ちました。

(7)TheJukuの後輩に究極アドバイス
 コツコツと!

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