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TheJuku 初夏セミナー 90分×2日

定期テストの答案を見て、
胸がザワッとした
お母さまへ

点数だけではありません。
空欄、ミス、雑な直し、提出だけのワーク。
そこに、入試まで続く不安が見えていませんか。

「このままで大丈夫なの?」
そう聞いた瞬間、
返ってくるのは、不機嫌な顔・沈黙・言い返し。

お母さまは、ただ怒りたいわけではありません。
本当は、わが子に気づいてほしいだけです。

この点数のまま進んだらどうなるのか。
この勉強の仕方のまま中3になったらどうなるのか。
この先、志望校を選ぶときに後悔しないのか。

でも、家で言えば言うほど、
親子の距離が離れていく。

その不安を、
親子げんかではなく、
学習の行動に変える。

そのための最初の導火線が、
TheJukuの「初夏セミナー」です。

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初夏に見えてくるのは、
点数ではなく「勉強の弱点」です

英語は、単語を覚えたつもりなのに書けない。
文法は、授業ではわかったのにテストで使えない。
数学は、途中式が雑で同じミスを繰り返す。
文章題になると、何を聞かれているのか止まってしまう。

ワークは提出している。
ノートも書いている。
塾にも行っている。
それなのに、思ったほど点数に変わっていない。

だから、お母さまは不安になります。

「この子は本当にわかっているの?」
「ただ座っているだけじゃないの?」
「このまま夏を迎えてしまっていいの?」

問題は、
「勉強しなさい」と言っても、
学習行動が変わらないこと。

家で何度も声をかける。
予定表を書かせる。
スマホの時間を注意する。
でも、結局その場限り。

お母さまが本当に苦しいのは、
点数が悪いこと以上に、
本人が自分の危機に気づいていないように見えること・・・。

必要なのは、
本人が課題に向き合わざるを得ない場です。

TheJukuは、
普通の塾と何が違うのか

特徴① その子専用の「学習セット」

全員同じ授業、同じ宿題、同じページではありません。
今の答案、ミスの種類、止まっている単元を見て、
その子に必要な問題を必要な順番でセットします。

特徴② 家で崩れる「直し」をその場で行う

家では、解説を読んで終わり、答えを写して終わりになりがちです。
TheJukuでは、解く、採点する、間違いを見る、直す、もう一回解くまで行います。

特徴③ 静かな教室が、子どもを動かす

家ではスマホ、眠気、反抗、後回し。
でも、周りが黙って鉛筆を動かしている空気の中では、
子どもは自然に問題へ向かい始めます。

特徴④ 入試本番で崩れない考え方を育てる

入試は、習った通りだけでは解けません。
初見問題、時間不足、焦りの中で、
自分で考え直す力を普段の演習から育てます。

TheJukuは、
“授業を聞いて安心する場所”ではありません。


自分に必要な問題を解き、
間違いを見つけ、
できる状態まで戻す場所

です。

お子さまの学年に合わせて、
今いちばん必要な導火線を選んでください

定期テストで課題が見える
本人はまだ本気にならない
母だけが先の入試を想像して不安になる
家で言えば言うほど親子でこじれる
だから、学年別の初夏セミナーへ

中学1年生「まだ中1だから大丈夫」その油断が、英語と数学の土台を静かに崩します。

中1テーマ
基礎学力崩壊ストップ

中1の初夏は、見た目にはまだ深刻に見えません。
でも実は、ここで英語と数学の土台が崩れる子がいます。

英語では、be動詞と一般動詞が混ざる。
単語を見れば読めるのに、書けない。
数学では、正負の数、文字式、計算のルールがあいまいなまま進む。

そして怖いのは、本人がそれを「ちょっとしたミス」と思っていることです。

中1で必要なのは、
難問ではありません。
英語と数学の土台を崩さないことです。

  • 英語:be動詞と一般動詞の混乱を整理
  • 英語:単語を「読める」から「書ける」へ
  • 英語:文法の“わかったつもり”確認
  • 数学:正負の数の計算ミスを点検
  • 数学:文字式のルールを整理
  • 数学:途中式と直し方を確認
参加費
3,980円(税込)
教材費込み/英数セット/90分×2日

中1で申し込む前に、もう一度ご確認ください

中1の初夏は、
受験の土台を守る導火線です。

① 個別最適な学習セット

家庭では・・・
「まだ中1だから」と見過ごしてしまい、気づいた時には英語も数学も戻る場所が増えています。

普通の塾では・・・
学校進度に合わせて先へ進むため、その子だけが混乱している基礎まで戻り切れないことがあります。

TheJukuは・・・
be動詞、一般動詞、正負の数、文字式など、その子が今止まっている場所から整えます。

② 自宅ではできない演習

家庭では・・・
答え合わせをして終わりになり、「なぜ間違えたか」まで戻れないことが多くなります。

普通の塾では・・・
説明を聞いて理解したように見えても、自分で解き直す量が足りないと点数に変わりません。

TheJukuは・・・
解いて、採点して、間違いを見て、もう一度解くところまで進めます。

③ 先延ばししない場の力

家庭では・・・
スマホ、眠気、反抗で、基礎確認が後回しになります。

普通の塾では・・・
通っている安心感はあっても、直しが家庭任せになると、結局先延ばしになります。

TheJukuは・・・
「あとでやる」を、静かな教室の中で「今やる」に変えます。

④ 入試につながる考える力

家庭では・・・
わからないと止まる、聞く、答えを見る、やめる、になりやすいです。

普通の塾では・・・
先生が先に説明してくれるため、自分で考え抜く時間が不足しやすくなります。

TheJukuは・・・
わからない問題に出会った時、すぐ答えを見るのではなく、自分で立て直す経験を積みます。

中学2年生「勉強しているのに伸びない」それは、努力不足ではなく“わかったつもり”です。

中2テーマ
静かに沈む学力ストップ

中2は、いちばん怖い学年です。
なぜなら、本人もお母さまも、
「まだ受験生じゃないから」と思ってしまうからです。

でも実際には、中2で差は静かに開きます。

英語は、単語は知っているのに長文になると読めない。
文法は、習ったはずなのにテストで使えない。
数学は、一次関数・連立方程式・図形で手が止まる。

しかも本人は、こう言います。

「一応やってる」
「だいたいわかる」
「次は大丈夫」

お母さまが不安になるのは、当然です。

この「だいたいわかる」が、
テストでは点にならない。
入試では武器にならない。
そして中3になった時、復習する量が一気にふくらみます。

中2で必要なのは、
“わかったつもり”を、今ここで終わらせることです。

  • 英語:長文の読み方を整理
  • 英語:時制・助動詞・文法ミスを改善
  • 英語:“読めるのに解けない”原因分析
  • 数学:一次関数の式・グラフ・利用を整理
  • 数学:文章題の条件整理
  • 数学:図形問題で止まる原因を確認
参加費
4,980円(税込)
教材費込み/英数セット/90分×2日

中2で申し込む前に、もう一度ご確認ください

中2の初夏は、
受験前に差が開く導火線です。

① 個別最適な学習セット

家庭では・・・
「どこが悪いのか」が見えず、ただ長く勉強させようとして親子で苦しくなります。

普通の塾では・・・
全体の授業に合わせるため、その子の“わかったつもり”という病巣だけを集中的に直しにくいことがあります。

TheJukuは・・・
長文、時制、一次関数、文章題など、その子の失点原因に合わせて問題を選びます。

② 自宅ではできない演習

家庭では・・・
「わかった」と言って終わりになり、もう一度解かせるところまで続きません。

普通の塾では・・・
授業中は理解できても、演習と直しが足りないと、テスト本番で点に変わりません。

TheJukuは・・・
解説を読んで終わりではなく、自力で解けるかを確認します。

③ 先延ばししない場の力

家庭では・・・
まだ受験生ではないため、本人の危機感が続きません。

普通の塾では・・・
通っている安心感だけが残り、実際の手の動きが不足することがあります。

TheJukuは・・・
中2の油断を、周囲の集中と即演習で行動に変えます。

④ 入試につながる考える力

家庭では・・・
難しい問題になると、考え切る前にあきらめたり、答えを見て終わったりしやすくなります。

普通の塾では・・・
先生の説明を聞くことが中心になると、本番で一人で考える力が育ちにくくなります。

TheJukuは・・・
初見問題や文章題で止まった時、自分で条件を整理し、修正する経験を積みます。

中学3年生「頑張っているのに伸びない」その原因は、“努力の順番ミス”かもしれません。

中3テーマ
手遅れ受験直前ストップ

中3の初夏は、もう待てません。
ここから先は、ただ長く勉強するだけでは間に合わなくなります。

本人は頑張っているように見える。
机にも向かっている。
塾にも行っている。
でも、点数が思うように伸びない。

そのとき、お母さまの胸に浮かぶのは、
こんな不安ではないでしょうか。

「この勉強で、本当に合格に近づいているの?」
「この子は、何を優先すべきか分かっているの?」
「夏休みに入ってからで、本当に間に合うの?」

中3で怖いのは、勉強していないことだけではありません。

もっと怖いのは、
頑張っているのに、やる順番を間違えていることです。

英語は、中1文法から戻るべきか。
長文を増やすべきか。
英作文を直すべきか。

数学は、計算か。関数か。図形か。
どの単元を先に潰すべきか。

やることが多すぎると、子どもは止まります。
そして、お母さまだけが焦ります。

中3で必要なのは、
合格に近づく順番を、今ここで決めることです。

  • 英語:中1〜中3文法の弱点確認
  • 英語:長文で止まる原因分析
  • 英語:英作文の減点ポイント改善
  • 数学:計算・関数・図形の優先順位整理
  • 数学:失点単元の洗い出し
  • 数学:入試型問題で時間配分を確認
参加費
5,980円(税込)
教材費込み/英数セット/90分×2日

中3で申し込む前に、もう一度ご確認ください

中3の初夏は、
夏前最後の立て直しの導火線です。

① 個別最適な学習セット

家庭では・・・
範囲が広すぎて、何から戻るべきか本人だけでは判断できません。

普通の塾では・・・
カリキュラム通りに進むため、その子の志望校・弱点・残り期間に合わせた復習順にならないことがあります。

TheJukuは・・・
今の点数、志望校、失点原因から、英語・数学の復習順を整理します。

② 自宅ではできない演習

家庭では・・・
入試問題は重く、後回しになりやすく、直しまで続きにくいです。

普通の塾では・・・
解説を聞いてわかった気になっても、時間内に自分で解く力が不足すると本番で崩れます。

TheJukuは・・・
入試型問題を、解く・採点・分析・修正までその場で進めます。

③ 先延ばししない場の力

TheJukuは・・・
受験モードの空気で、「明日やる」を「今日やる」に変えます。

家庭では・・・
受験生でも、家ではスマホ・疲れ・不安で集中が切れます。

普通の塾では・・・
通っている安心感だけで、その日の課題を潰し切れないことがあります。

④ 入試本番で立て直す力

家庭では・・・
本番のような緊張感で問題に向き合う機会が少なく、焦りに慣れにくいです。

普通の塾では・・・
先生の説明を待つ学習になりやすく、本番で一人で判断する経験が不足しがちです。

TheJukuは・・・
初見問題、時間制限、焦りの中でも、自分で判断する練習をします。

初夏の今、
動き出す理由

夏休みになってから本気を出す。
そう思っていても、夏に入った時点で、
すでに差はついています。

初夏は、定期テストの結果で課題が見えます。
でも本人には、まだ入試の危機感がありません。

だからこそ、この時期に一度、
「何ができていないのか」
「何から直すべきか」
「どう勉強すれば点につながるのか」
を体でわからせる必要があります。

親が怒り続ける前に。
子どもが勉強から逃げる前に。
夏で差がつく前に。

まずは、90分×2日。
初夏の導火線を入れてください。

初夏セミナー・体験学習
スケジュールのご案内

「このままで大丈夫かな…」
そう感じた今が、
最初の動き出しのタイミングです。

TheJukuでは、
お子さまの現在地を確認しながら、
今必要な課題へ向き合う時間をご用意しています。

初夏セミナー【90分】

学年別テーマに沿って、
英語・数学を中心に、
「どこで止まっているのか」
「何を直すべきか」
を明確にしていきます。

初夏セミナー【90分/各時間帯 定員制】

  • 午後3:00〜4:30
  • 午後4:30〜6:00
  • 午後6:00〜7:30

体験学習【90分】

懇談+学習体験を通して、
現在の学習状況や、
今後の改善ポイントを確認します。

(懇談20分+学習60分+懇談10分)

  • 午後3:00〜4:30
  • 午後4:30〜6:00
  • 午後6:00〜7:30

毎年、初夏は
「もっと早く来ればよかった…」
という声が増える時期です。

初夏は、
定期テストの結果によって、
お子さまの課題が見え始める時期です。

ですが、
夏休みに入ってからでは、
復習量も、
不安も、
一気に増えていきます。

TheJuku 初夏セミナー
90分×2日

このセミナーは、ただ問題を解くだけではありません。

お子さまが今どこで止まっているのかを見つけ、
その子に必要な問題を解き、
間違いを直し、
「できる状態」へ戻すための2日間です。

中1:基礎学力崩壊ストップ
中2:静かに沈む学力ストップ
中3:手遅れ受験直前ストップ

【定員制】満席になり次第締切


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