高校受験で差がつくのは…
勉強時間ではなく「学び方」です!
点数は一回のテストなら取り戻せます。しかし勉強のやり方は簡単には変えられません。
私たちが心配しているのは今回のテストではありません。高校受験、大学受験、そして社会へ出た後です。
お母様へ、こんな心配はありませんか?
- 勉強しているのに成績が伸びない
- 同じミスを何度も繰り返す
- 分からないとすぐ答えを聞いてしまう
- 家では何を勉強したらいいか分からない
原因は能力ではありません。
成績が伸びない子に共通するのは、「教えてもらう勉強」が習慣になっていることです。
分かった気になる。しかし翌週には忘れる。この繰り返しでは、自分で考える力は育ちません。
だから塾を変えても変わらないことがあります。
先生が変わっても、映像授業でも、個別でも集団でも、勉強法が同じなら結果も同じです。
TheJukuが大切にしていること
私たちは教えすぎません。
子ども自身が「どこまで分かっていて、どこから分からないのか」を見つけられるように導きます。
〇×では終わらず、原因を探し、できない問題だけに集中し、自分の言葉で説明できるまでくり返します。
保護者の声
「勉強時間は長いのに結果が出ませんでした。でも勉強法が変わってから、自分で考える時間が増え、積極的に机に向かうようになりました。」
最後に、お母様へ。
もし半年後も一年後も同じ質問、同じミス、同じ失点を繰り返しているとしたら、その原因は能力でしょうか。それとも今の勉強法でしょうか。
もし私どもでよければあなたの課題をお聞かせください。
この夏は、点数を上げる夏ではありません。勉強法を変える夏です。


