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1学期期末テスト対策

期末テスト前。
お母さんが一番こわいのは、
点数が下がることではありません。

本当にこわいのは、
「何ができていないのか分からないまま」
期末テストの日を迎えてしまうことです。

中間テストの結果、本当に取り返せるの?

提出物も、副教科も、ちゃんと間に合うの?

危機感を持っているの?

その不安、正しいです。
期末テストは、ただのテストではありません。
ただ、1学期の成績が決まる、それだけのテストでもありません。
    
「できないから無理」だった子が、
少しずつ、
できるまで向き合える子に変えていく大事なテストです。

普通のテスト対策で、本当に大丈夫ですか?

期末テスト対策 実施概要

実施期間
【6/1〜6/14】

対象・科目
【中学生、英数理国社・高校生、英数国】

学習時間
【16:30-18:00
                      18:00-19:30
19:40-21:10】

参加費 90分5回
【中学:13,500円〜、高校:17,500円〜】

※詳しい日程・時間帯は、教室までお問い合わせください。
※定員に達し次第、受付を終了する場合があります。

世間の多くの塾では、期末前になるとこうなります。

よくある塾のテスト対策

  • みんな同じプリントを配る
  • 授業をして終わる
  • ワークを進めて終わる
  • 分かったかどうかは本人まかせ
  • 直しが浅いまま本番へ行く

TheJukuの期末対策

  • 一人ひとりの弱点を先に見る
  • 必要な問題だけを出す
  • 解く
  • すぐ採点する
  • すぐ直す
  • くり返す

差がつくのは、授業の量ではありません。

差がつくのは、できなかった問題を、できる問題に積み上げた合計です。

期末テスト前に必要なのは、きれいな説明ではありません。
必要なのは、目の前の失点を1つずつ消すことです。

    ――でも、それがいちばん難しい。
    派手な近道より、できなかった問題と向き合い続けること。
    中学生にも、大人にも、実はそれが一番苦しいのです。

お母さんの不安①
「中間テストの結果、本当に取り返せるの?」

「中間がよくなかった。このまま期末も悪かったら、これから先が心配です。」

「このまま期末も悪かったら…」

そう考えるたび、
母親の心は静かに削られていきます。

でも、本当に怖いのは、
“今回の点数”だけではありません。

できなかった現実から、目をそらすこと。
見直さないこと。
ちょっとやればできるのに、
「自分はできないから」と、簡単に諦めてしまうこと。

そして、それが当たり前になってしまうこと。

母親にとって、
本当に怖いのはそこです。

「次は頑張る」
その言葉だけで成績が上がるなら、
誰も苦労しません。

本当に苦しいのは、
“できなかった現実”と向き合うことです。

どこで落としたのか。
なぜ解けなかったのか。
次に同じ問題が出たら、本当に解けるのか。

ここを見ないまま次へ進んでも、
同じところで、また点数を落とします。

さらに怖いのは、
本人は「勉強しているつもり」になってしまうこと。

机には向かっている。
ノートも書いている。
でも、
“できない原因”を置いたままの勉強では、
点数は変わりません。

それを繰り返すうちに、
子どもは少しずつ、

「どうせ無理」
「自分はできない」

そうやって、
挑戦する前から諦めるようになっていきます。
いちばん怖いのはここ、これがになって付着してしまうことです。

頭がいい、悪い、なんかじゃない、やり方だけなんです。
それが分かっているからTheJukuは、
ただ先へ進める勉強をしません。

まず、前回の結果を見ます。

どこで落としたのか。
なぜ落としたのか。
次に同じ問題が出たら、本当に取れるのか。

できなかった問題から、逃げない。
ここが一番苦しいところです、でも、慣れれば越えるのが当たり前になってきます。
これを「がんばれ!」だけで終わらせず、TheJukuは仕組みで解決していきます。

鉛筆の音しか聞こえない教室、まわりが真剣、入試のように極限まで集中する、
そして、お子さまが一つひとつ苦しみを超え、自分の勉強法を見つけていけるように、
私たちが毎回、毎朝、易から難の問題セットで支えます。

この地道な訓練を重ねた子は、
例外なく、
「できないから逃げる」ではなく、
「できないを、できるに変える」力を身につけていきます。

TheJukuがやること

  • 前回のミスを確認
  • 理解不足なのか、覚え不足なのかを分ける
  • 本来取れた点を見つける
  • 期末で取り返す単元を決める
  • 必要な問題をくり返す

ただ反省させるだけではありません。
次に何をすれば点になるのかまで、具体的に決めます。

お母さんの不安②
「提出物・ワーク・副教科まで間に合うの?」

「机には向かっているけど、本当に間に合っているのか分からない。」

期末テストは、科目数が増えます。
英語・数学だけではありません。
理科、社会、国語、副教科、提出物。
やることが一気に増えます。

だから、気合いだけでは足りません。
必要なのは、順番です。

TheJukuの期末前チェック

  • 提出物は終わっているか
  • ワークは答えを写しただけになっていないか
  • 間違えた問題を直しているか
  • 暗記科目を後回しにしていないか
  • 副教科を前日だけで済ませようとしていないか

TheJukuは、ただ「頑張れ」とは言いません。
今日やることを見えるようにします。
子どもが迷わず動けるようにします。

期末テスト前に、今すぐ弱点を見える化しませんか?

何となく勉強して、何となく本番へ行く。
それが一番危険です。


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お母さんの不安③
「本人は危機感を持っているの?」

「私だけが焦っている気がする。本人は本当に分かっているの?」

これは、多くのお母さんが感じる不安です。
親は焦っている。
でも、子どもはどこかのんびりしている。

ただし、子どもを責めても変わりません。
変えるべきは、気持ちではなく、見える仕組みです。

TheJukuは、危機感を「行動」に変えます

  • 今どこができていないかを見る
  • あと何点取れるかを見る
  • 今日やる問題を決める
  • できた・できないをその場で確認する
  • できない問題は、もう一度出す

「やばい」と思うだけでは、点数は上がりません。
やるべき問題が見えて、手が動くから、点数につながります。

TheJukuの期末テスト対策は、ここが違います

弱点を見える化する
何が分かっていないのか。どこで点を落とすのか。まずそこを見ます。
その子に必要な問題だけを出す
みんな同じ問題ではありません。今、その子に必要な問題を出します。
解いたら、すぐ採点する
何日も放置しません。すぐ見ます。すぐ直します。
間違えた問題を、できるまでくり返す
一回解いて終わりではありません。できるまで戻します。
本番で点になる形にする
「分かった」では終わらせません。本番で書ける、解ける状態になるまで学習セットで支えます。
     

世間の塾との違い

比べるポイント よくある塾 TheJuku
問題 みんな同じ問題を解く その子に必要な問題を解く
授業 説明を聞いて終わることがある 解く・直す・くり返すまで見る
ミス 間違えた理由があいまい 理解不足・暗記不足・練習不足に分ける
提出物 本人まかせになりやすい 進み具合と中身を確認する
本番対策 勉強したつもりで終わる 点になる状態まで持っていく

参加しないと損をする理由

期末テスト前の失敗は、よくある失敗です。

  • ワークを一回やっただけで安心する
  • 答えを見て分かった気になる
  • 暗記を後回しにする
  • 副教科を軽く見る
  • 間違えた問題をそのままにする
  • 前日に焦って、結局間に合わない

これを防ぐには、早めに動くしかありません。
期末テストは、直前にあわてる子から落ちます。
先に弱点を見つけた子が、最後に強いです。

こんなお子さまは、今すぐ参加してください

  • 中間テストの結果に不安がある
  • 提出物がいつもギリギリになる
  • 勉強しているのに点につながらない
  • 本人の危機感が足りない
  • 英語・数学のどちらかでつまずいている
  • 理科・社会の暗記が後回しになる
  • 期末で1学期の成績を立て直したい

ひとつでも当てはまるなら、様子見は危険です。
期末テストは、待ってくれません。

お母さんへ

お子さまに必要なのは、長い説教ではありません。
「勉強しなさい」と何度も言われることでもありません。

必要なのは、何をすれば点になるのかが分かることです。

TheJukuは、期末テスト前に、
お子さまの弱点を見つけ、
必要な問題を出し、
解かせ、
すぐ直し、
できるまでくり返します。

きれいごとは言いません。

期末テストは、甘くありません。
でも、やるべきことを間違えなければ、まだ間に合います。

大切なのは、量ではなく、失点を消す勉強です。

1学期の成績が決まる前に、
今すぐ立て直しましょう。

期末テスト前の今こそ、
「何となく勉強」から抜け出すタイミングです。


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※定員により、参加できる曜日・時間が限られる場合があります。

期末テスト前、差がつくのはここです。

授業を聞いた子ではありません。
ワークを一回終わらせた子でもありません。

最後に伸びるのは、
できなかった問題を、できるまで直した子です。

TheJukuは、そこを見ます。
そこを逃がしません。
そこを点数に変えます。


期末は、待ってくれない。
だから今、動く。