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中学生のお母さまへ

夏休み、あれだけ
「やる」と言ったのに。

1か月後も続いていますか。

長い目標は必要です。
でも、モチベーションはそんなに長く続きません。

だったらTheJukuは、

「毎日、モチベーションが生まれる学習」

に変えます。

TheJuku 秋の学習キャンペーン

お母さん、こんなこと思っていませんか。

「夏休み、あれだけ時間があったのに。」

「結局、この夏、何ができるようになったんだろう。」

「2学期も、

このままで大丈夫?

今回の新規募集
中学生10名限定
残席 10名

一人ひとりの失点・弱点を確認しながら進めるため、
定員になり次第締め切ります。

「今年の夏こそ」は、
なぜ続かないのでしょう。

「毎日ちゃんと勉強するって言ったのに…」

「最初の1週間だけだった…」

「また“明日やる”が始まった…」

夏休みの最初は、本人も本気です。

「苦手な数学を克服する」
「英語を毎日やる」
「2学期は絶対に成績を上げる」

でも、1か月先の目標だけを見て、
毎日同じ気持ちで頑張り続ける。

これは、大人でも簡単ではありません。


1週間後

少しずつペースが落ちる。

2週間後

「今日はいいか」が増える。

そして夏休み後半

気づけば、最初の目標そのものを忘れている。

だからTheJukuは、

「やる気を出せ」

とは言いません。

モチベーションが続かないなら、

続くように学習を変える。

思い出してください。
1学期の中間・期末テスト前。

普段なかなか勉強しない子でも、

「ヤバい。あと3日しかない」

「数学、ここ出るかも」

「英単語、もう一回やろう」

急に集中しませんでしたか。

なぜでしょう。

理由は単純です。

「勝負」が目の前にあったから。

点数が出る。
時間が決まっている。
できるか、できないかが分かる。

だから人は集中できます。

だったら、

毎日の勉強を「テスト前」にしてしまえばいい。

TheJukuは、

毎日が「定期テスト」です。

ただし、学校のテストとは
まったく意味が違います。

TheJukuの「毎日が定期テスト」は、
ここが違います。

CHANGE 01

「評価されるテスト」から、

「失点を得点源に変えるテスト」へ。

学校のテストでは、間違えれば減点です。

でもTheJukuでは、

間違えた問題ほど価値があります。

「ここが分かっていなかった」
「ここを読み落としていた」
「この公式の使い方を間違えていた」

失点した瞬間に、
次に何を勉強すればいいかが見えてきます。

失点 → 発見 → 直す → もう一度解く → 得点

TheJukuでは、

失点は悪いものではありません。


次の得点を見つけた瞬間です。

CHANGE 02

受身の「45分授業」から、

攻めの「1時間、1分が勝負」へ。

先生の話を聞いて、
ノートを書いて、
時間が来たら終了。

それだけでは、
入試本番で点数にはなりません。

この問題を、何分で解ける?

入試では、
「分かります」だけでは足りません。

時間内に。
自分一人で。
正確に。

そこまでできて、初めて得点です。

だからTheJukuでは、

1時間、そして1分まで
「合否につながる時間」に変えます。

CHANGE 03

「黒板を写す」から、

「難問をどう解決するか」へ。

先生が解いて、
生徒が写す。

その瞬間は、
「分かった気」になります。

でも翌日、
一人で同じ問題を解けるでしょうか。

TheJukuが大切にするのは、
「先生ならどう解くか」ではなく、
「自分ならどう解決するか」です。

どこを見る?
何を使う?
最初の1行は?
分からなくなったら、どこへ戻る?

自分の頭で、

解決方法を探します。

CHANGE 04

「ゆっくり書いて覚える」から、

「どうすれば解ける?」へ。

何回も書いた。
ノートもきれいにまとめた。

なのにテストでは解けない。

大切なのは、
書いた回数だけではありません。

「自分は、どこで間違える?」
「なぜ解けなかった?」
「次は、どうすれば解ける?」

ここまでひとりで考えられるようになる。

それが、

勉強したことや気づきを何も見ないで白紙に書ける力=メタ認知

につながります。

CHANGE 05

「魚をもらう勉強」から、

「釣り方を見つける勉強」へ。

分からない。
先生に聞く。
先生が教える。
答えが出る。

これだけでは、

先生がいないと解けない子

になってしまいます。

TheJukuが目指すのは、
「どうやったらひとりで解ける?」
と考える子です。

魚をもらうのではなく、

魚の釣り方を自分で見つける。

高校受験だけではありません。
高校でも、大学でも、
その先でも使える力です。

「うちの子、今の勉強のままで大丈夫かな」
そう思ったら、まず確認してください。

今の失点と、次にやるべきことを見つけます。


秋の学習キャンペーンを詳しく見る

新規中学生10名限定。定員になり次第終了します。

そして、この夏。

TheJukuには、

過去最高の参加者

が集まりました。

参加した子どもたちは、
普段とは違う、
まったく新しい勉強の世界を体験しました。

ただ授業を受ける夏ではありません。

ただ問題集を終わらせる夏でもありません。

間違える。
原因を見つける。
考える。
直す。
もう一度やる。

その積み重ねが、
次の定期テスト、模試、入試の得点につながっていきます。

夏に頑張った経験を、

夏だけで終わらせない。

だから、この秋。
TheJukuはさらに進みます。

新たに

「入試問題の解き方50」

を加えます。

最近の入試問題は、
ただ覚えているだけでは解けません。

長い文章
資料
グラフ
初めて見る設定
複数知識の組み合わせ
思考・判断問題

必要なのは、


知らない問題が出たとき、
どう考えるか。

TheJukuでは、
答えを教えて終わりにはしません。

問題の読み方
最初に見る場所
使える条件の見つけ方
解き方の組み立て方

ここまで練習します。

入試で必要なのは、
「見たことがある問題」だけを解く力ではありません。


初めて見る問題でも、
突破口を見つける力です。

お母さん。
「勉強しなさい」を、
あと何回言いますか。

本人のモチベーションだけに、
任せなくていいんです。

続かないなら、

続く仕組みをつくる。

分からないなら、

自分で解決する方法を覚える。

間違えたなら、

その失点を次の得点に変える。

変えたいのは、
点数だけではありません。

「勉強しなさい」で動く子から、


「次は、どうすれば解ける?」
と自分で考える子へ。

この変化が起きれば、
次の定期テストだけではありません。

高校受験も、
高校に入ってからの勉強も変わります。

THEJUKU 秋の学習キャンペーン

夏休みが終わった今だからこそ、
次の一歩を始めませんか。

「うちの子にも合うかな」
「今の勉強方法の何が悪いんだろう」

その段階で大丈夫です。

まずは、

お子さまの今の失点と、
次にやるべきこと

を見つけるところから始めます。

新規中学生10名限定
残席

10名



秋の学習キャンペーンを詳しく見る

※定員になり次第、募集を終了します。
※学年・受講科目について、確認させていただきます。

長期目標だけでは、
子どもはなかなか動けない。

だから、今日を「小さな本番」にする。

失点が見つかる。
直し方が分かる。
もう一度、自分で解ける。

「できた」が、
次の「やってみよう」に変わる。

TheJukuは、
「やる気が出るまで・・・」を待ちません。

モチベーションが生まれる学習を、
毎日つくります。