1.  

中学生対象|夏期講習

夏休みなのに、
また「授業を聞いて」
終わるのですか。

入試会場にも、次の定期テストにも、
お子さまの横で答えを教えてくれる先生はいません。

聞いた時間ではなく、
自分で解き、間違え、直した量が、
点数になります。

この夏、勉強の「量」より先に、「やり方」を変える。

02MOTHER’S REAL FEAR

お母さんが怖いのは、
点数が悪いことだけではない。

本当に怖いのは、夏休みが終わったあとに、
「あれだけ塾に行ったのに、何も変わっていない」と気づくことではないでしょうか。

ANXIETY 01
このまま夏に入って、本当に間に合うのか。
ANXIETY 02
何から手をつければいいのか、親にも本人にも分からない。
ANXIETY 03
部活が終わっても、本当に受験モードへ切り替わるのか。
ANXIETY 04
塾では「分かった」と言うのに、テストでは解けない。

お母さんが知りたいのは、
「何時間、授業を受けるか」ではなく、
うちの子は、この夏、何をすれば間に合うのか。
その答えではありませんか。

03WHY SCORES DON’T MOVE

「分かった」と
「ひとりで解ける」は、
まったく別です。

説明を聞けば、その場では分かった気になります。
しかし、問題文を自分で読み、条件を整理し、答えまでたどり着けなければ、テストでは点になりません。

CAUSE 01

聞く時間が多すぎる

先生が考え、先生が説明し、先生が答えまで連れていく。生徒の頭が動く時間は、思っているほど長くありません。

CAUSE 02

間違いを集めていない

点数を下げているのは「できない問題」です。ところが、できた問題まで同じように繰り返し、弱点が埋もれてしまいます。

CAUSE 03

直しが遅い

数日後に丸つけをしても、なぜ間違えたかを忘れています。失点の原因が消えないまま、次の単元へ進みます。

CAUSE 04

本人に合う順番がない

英語は中1文法、数学は計算、国語は設問の読み方。戻る場所は一人ずつ違うのに、全員が同じ授業を受けます。

成績が伸びないのは、
努力が足りないからではない。
努力が、点になる順番になっていない。

04THE DIFFERENCE

ふつうの塾は、
「分かる」を増やす。
TheJukuは、
「解ける」を増やす。

よくある夏期講習

先生の説明が中心

同じ時間に、同じ説明を聞く。
分かるところも聞く。
分からないところも、聞いて終わる。

「授業を受けた安心」は残っても、
本番でひとりで解く練習が不足しやすい。

VS
TheJukuの夏期講習

生徒の演習が中心

自分で読む。考える。解く。
すぐ採点する。すぐ直す。
できない原因だけを次の問題へ反映する。

毎日が、テスト本番で点を取るための
「ひとりで解く練習」になる。

先生が上手に解けることと、
お子さまが自分で解けることは、同じではありません。

05THEJUKU METHOD

教えないのではない。
自分で解けるまで、教えすぎない。

分かるところは、自分で読めば分かります。
分からないところは、説明を聞くだけでは、本当には分かりません。
自分の頭の中で、情報を組み直す必要があるからです。

解説を
自分で読む
問題を
自分で解く
その場で
即採点
間違いを
即訂正
次の問題を
個別に選ぶ

先生は、前で話し続けません。教室を巡回し、手が止まった理由、間違い方、直し方を見ます。
強いところは止めずに進め、弱いところだけ戻す。だから、同じ学年でも取り組む内容は一人ずつ違います。

01

復習7:予習3

過去の穴を埋めながら、学校より少し先へ進む。戻るだけでも、進むだけでもない設計です。

02

即採点・即訂正

間違えた瞬間に原因をつかみ、その場で直す。失点を「次は取れる点」へ変えます。

03

個別最適学習セット

毎回の理解度とミスから、次に解くべき問題を選びます。必要のない反復を減らします。

04

今日の気づき

最後に、自分の弱点と次の一手を言葉にする。先生がいなくても立て直す力を育てます。

06VISIBLE CHANGE

夏の成果は、
点数が出る前から始まります。

TheJukuが見るのは、点数だけではありません。
点数が動く前に現れる、小さくても重要な変化を毎日の学習から確かめます。

問題を見ると、すぐ「分からない」
条件に線を引き、まず自分で考える

丸つけだけして、次へ進む
なぜ間違えたかを言葉にして直す

好きな教科ばかり勉強する
点を上げる順番で取り組む

時間切れで、最後まで届かない
問題を選び、時間内で立て直す

ぜんけん模試
実績数値を入力
県平均との差・偏差値上昇・上位率など
高校継続率
実績数値を入力
中学卒業後も学び続けている割合
高校入学後
実績数値を入力
上位獲得率・好成績事例など

※実績は、対象期間・対象人数・比較条件を明記してください。個人の成果を保証するものではありません。

07SUMMER PROGRAM

必要なのは、
一番安いコースではなく、
今のお子さまに必要なコース。

学力、志望校、部活終了時期、学習習慣は一人ずつ違います。
面談と学習状況をもとに、必要な学習量をご提案します。

S

夏の完全受験伴走コース

5教科本格・本番思考力・個別管理まで徹底|16日×1日9時間30分+ぜんけん模試

137,900円税込

A

志望校突破コース

志望校対策を中心に進める|16日×1日8時間+ぜんけん模試

127,000円税込

B

弱点総点検コース

苦手の立て直しを広く行う|14日×1日8時間+ぜんけん模試

109,900円税込

C

基礎再建コース

入試の土台を作り直す|11日×1日8時間+ぜんけん模試

99,000円税込

D

学習再始動コース

勉強のやり方・習慣から立て直す|11日×1日8時間+ぜんけん模試

99,000円税込

対象
中学3年生を中心とした高校受験生
※中1・中2は別途、学年別プランをご案内
内容
5教科演習/個別最適学習セット/即採点・即訂正/弱点反復/予習/ぜんけん模試
日程
日程を入力 ※コースにより通塾日数・時間が異なります
会場
TheJuku 教室
申込方法
申込フォーム送信後、学習面談でコースを決定します

08WHY NOW

夏休みは長い。
だからこそ、
間違ったやり方も長く続きます。

7月に始めた小さな差は、8月末には大きな差になります。
苦手を後回しにしたまま秋へ入ると、模試、実力テスト、定期テスト、志望校決定が次々にやってきます。

いちばん避けたいのは、8月の終わりに気づくことです。

「もっと早く、英語を中1文法まで戻せばよかった」
「数学は、応用より計算から直すべきだった」
「授業を増やす前に、解き直し方を変えるべきだった」

夏に必要なのは、焦ることではない。
正しい順番で、今日から始めること。

お子さまを責める必要はありません。
「やる気がない」と決めつける必要もありません。
まず、今の学力と失点の原因を見つけ、何から始めれば間に合うのかを整理することから始めます。

この夏、
「勉強した子」ではなく、
「自分で点を取れる子」へ。

夏期講習の前に、まず現在地を確認します。
無理に上位コースを勧めるための面談ではありません。
今のお子さまに必要な順番と学習量を、一緒に整理する面談です。



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申込締切:7月○日 / 定員に達し次第受付終了


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