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三重県高校入試対策|4月学力テスト 募集中

このまま3年間、
不安の中で走らせたくない。

定期テストは取れている。けれど、入試で本当に通用するのか分からない。
その見えない不安を、「今日から何をすべきか」に変えるのが、TheJukuの4月学力テストです。

頑張っていないわけではない。
でも、見えない。

中学生になると、部活もある。学校の宿題もある。定期テストもある。友達関係もある。毎日、毎日、子どもなりに一生懸命です。

それなのに、ふとした瞬間、お母さまの胸をよぎるのではないでしょうか。

「この子、本当にこのままで大丈夫?」

「定期テストはそこそこ取れているけど、入試では通用するの?」

「志望校に届く力は、今どれくらいあるの?」

頑張っていないわけではない。むしろ、頑張っている。
でも、見えない。今の努力が、入試につながっているのかどうかが見えない。
この“見えない不安”が、中学3年間でいちばん苦しいのです。

三重県高校入試は、
「学校の成績だけ」では決まりません。

三重県高校入試は、内申点当日点の両方が大きく関わります。

内申点は、学校の定期テストや提出物、授業態度など、日々の積み重ねが反映されます。ですから、多くのご家庭ではまず、「学校のテストでしっかり点を取ること」を大切にされます。

それは間違っていません。実際、定期テストは範囲が決まっているので、努力が結果につながりやすい面があります。

けれど、入試本番は違います。
入試は、中学3年間の全範囲から出る実力勝負です。

定期テストでは点が取れる。通知表もそこまで悪くない。
でも、模試や実力テストになると急に点が下がる。何をどう勉強すればいいのか分からない。そんな生徒は、決して少なくありません。

「うちの子、頑張っているのに…」
その不安、痛いほどわかります。

英語は、学校のテストなら覚えた表現で書ける。数学は、授業で教わった問題なら解ける。国語も、授業で扱った文章なら暗記で答えられる。

でも、入試は違います。

  • 初めて見る問題に対応できるか
  • 前に習った内容が本当に残っているか
  • 制限時間の中で解き切れるか
  • 得点すべき問題を落とさないか

「学校の成績はそこそこなのに、なぜか安心できない」
「このままで本当に志望校に届くのか分からない」
「本人は大丈夫と言うけれど、親の私の胸はざわつく」
そんな感覚になるのです。

本当に怖いのは、
“悪い結果”ではなく、“今の位置が分からないこと”。

点数が悪かった。判定が厳しかった。それは確かにショックです。

でも、本当に怖いのは結果そのものではありません。
今どこにいて、何が足りなくて、今日から何をすべきかが分からないことです。

見えないまま進むこと。対策がないまま時間だけが過ぎること。「そのうち何とかなる」と思いながら、気づけば受験が目の前に来てしまうこと。これが、いちばん苦しいのです。

本当は、部活も学校生活も思いきり楽しんでほしい。
だからこそ、早いうちに客観的な指標を知ることが大切です。

「模試」は、
偏差値を見るためだけのものではありません。

模試と聞くと、多くの方が「偏差値を見るもの」「志望校判定を見るもの」「合格可能性を知るもの」というイメージを持たれます。もちろん、それも大切です。

でも、本当に大切なのはその先です。

どの教科をあと何点上げればよいのか。

どこで失点しているのか。

どこから直せば、最短で点が伸びるのか。

ここまで見えて、初めて模試が意味を持ちます。
ただ受けるだけ。判定を見るだけ。「よかった、悪かった」で終わる。それでは、もったいないのです。

TheJukuは、
模試の“後”を変えます。

TheJukuが大切にしているのは、模試を受けること以上に、模試の後に何をするかです。

模試で弱点が見えたら、そこで終わりません。

STEP 1
どの教科を、あと何点分、埋めるべきかを明確にする

ただ「苦手だった」で終わらせず、点数に直結する課題に分解します。

STEP 2
どの順番で、どの単元から直すかを決める

やみくもに復習するのではなく、優先順位をつけて進めます。

STEP 3
今日から何をやるかを具体化する

「頑張ろう」ではなく、「次回までに何を埋めるか」まで落とし込みます。

そして、ここにTheJukuの特徴があります。

TheJukuは「頑張れ!」という根性論ではありません。
その日のお子さまの学習結果を、次回の問題に100%フィードバックしていきます。

弱点が見えたら、その基礎から始めます。
できるところは、どんどん先へ進みます。
弱いところは、できるまで繰り返します。
そして最後は、見たこともない問題に向かっていけるようにしていきます。

前回の結果が、次回の問題に変わる。
ここに、TheJukuの強さがあります。

だから、模試の結果が“紙の上の反省”で終わりません。だから、弱点が“分かっただけ”で放置されません。だから、勉強が具体的に前へ進みます。

つまずきを見つけるだけではない。
その先まで仕組みで進めるのがTheJukuです。

人は本来、傷ついたところを見たくありません。苦手なところほど、避けたくなります。できない問題なら、もう、スキップして終わりたくなります。

でも、そのままでは成績は変わりません。

TheJukuでは、

見えた“穴”を、

次回の問題編成にそのまま反映させていきます。

最初はつらいかもしれません。

思うようにいかないこともあるかもしれません。

でも、逃げずに一つずつ埋めていくと、

子どもの中に、少しずつ確かな感覚が生まれていきます。

「前はできなかったけど、今はできる」

「前より分かる」

「前より点が取れる」

この実感は、

ただ褒められるだけでは生まれません。模試の結果に対しても妥協しません。

自分の弱点に向き合い、

基礎からやり直し、

できるところは伸ばし、

弱いところは繰り返し、

最後には未知の問題にも向かえるようになる。

その積み重ねの中でしか、

本当の自信は育ちません。

それが、TheJukuがつくりたい

実践的な自己肯定感です。

TheJukuでは、模試で見えた“穴”埋めを、翌日から、基礎から順に、指定し、反映させていきます。

最初はつらいかもしれません。思うようにいかないこともあるかもしれません。
でも、逃げずに一つずつ埋めていくと、子どもの中に、少しずつ確かな感覚が生まれていきます。

「前はできなかったけど、今はできる」

「前より分かる」

「前より点が取れる」

自分の弱点に向き合い、基礎からやり直し、できるところは伸ばし、弱いところは繰り返し、最後には未知の問題にも向かえるようになる。その積み重ねの中でしか、本当の自信は育ちません。

4月学力テストは、
不安を“行動”に変えるために受けるものです。

模試の結果を見て落ち込むだけなら、受けない方がラクかもしれません。でも、知らないまま受験に向かう方が、ずっと怖い。

  • 今の位置を知る
  • 足りないところを知る
  • 必要な点数を知る
  • 今日からやるべきことを知る

これが早くできればできるほど、受験は戦いやすくなります。不安を不安のまま抱えるのではなく、不安を行動に変える。そのきっかけが、4月学力テストです。

こんなお子さま・保護者さまにおすすめです

  • 定期テストは取れているのに、実力テストになると不安
  • 志望校に届くのか、今の位置が分からない
  • 何を勉強すればいいのか本人が分かっていない
  • 模試を受けても、その後の勉強につながっていない
  • 部活と受験を両立しながら、早めに現実を知っておきたい
  • 受験直前に慌てるのではなく、今のうちから備えたい
  • 子どもに「大丈夫」と言われても、親としては安心できない

4月学力テストを受けることで得られること

1
今の学力を客観的に知ることができる

学校内だけでは分からない、今の立ち位置が見えてきます。

2
志望校までの距離が見える

合格可能性だけでなく、何点分足りないのかが分かります。

3
苦手分野が明確になる

「なんとなく苦手」が、「ここを直せばいい」に変わります。

4
今日からやるべきことが具体的になる

勉強が“気合い”ではなく、“行動”に変わります。

5
早く知ることで、受験までの時間を有利に使える

直前に焦るのではなく、余裕を持って備えられます。

お母さまへ

お子さまの受験は、まだ先のように見えて、本当はもう始まっています。

気づいた時には遅かった。もっと早く知っておけばよかった。もっと早く動いておけばよかった。受験が終わったあと、そんな思いだけは残してほしくありません。

今の学力を知ること。必要な課題を知ること。
そして、今日から進む道を知ること。

それは、子どもを追い詰めるためではなく、安心して前に進ませるためです。

不安のまま3年間を過ごすのではなく、やるべきことが見える状態で、部活も学校生活も受験勉強も進めてほしい。その第一歩として、ぜひ、4月学力テストをご活用ください。

4月学力テスト 申込受付中

今の位置を知ることが、第一志望校合格への第一歩です。
模試は、ただ受けるだけでは変わりません。
でも、受けた後の行動が変われば、未来は変わります。

対象:中学生

内容:三重県高校入試を見据えた客観的学力確認

活用目的:志望校までの距離確認/弱点把握/今後の学習方針の明確化

※実施日・会場・受験料などの詳細は、申込ページまたはお問い合わせにてご確認ください。