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お母さまへ

夜、子どもが寝たあと。
テーブルのすみに残ったワーク。

「今日も…できなかったのかな」

叱りたいわけじゃない。
ただ、不安を消したいだけなんです。

2か月で、点が“別人”になる。

12/24 → 2/15(53日)中3・ぜんけん模試
9人中9人が点数アップ。 平均+36点

(250点満点)100点換算で:64点 → 78点

横線は高校合格のボーダーライン

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※「今どこを直せば点が上がるか」だけでも整理できます

お母さまの胸の中にある、いちばん怖い言葉

「このままで…大丈夫かな」

子どもが努力しているのは知っている。
でも、点が動かない。
そして、入試は近づいてくる。

お母さまは、たぶん毎日こう思っています。
“私が焦っていることを、子どもにバレたくない”って。

  • やったはずなのに、テストで落とす
  • 「分かった」と言うのに、同じ所でまちがえる
  • 塾に行っているのに、点が動かない
  • 声をかけるほど、親子の空気が悪くなる

でも、ここでひとつだけ言い切れます。
それは、才能の問題じゃない。
多くの場合、原因はひとつ。
勉強が「入試の実戦仕様」になっていないだけです。

なぜ、授業を受けても点が上がらないのか

原因①:授業は「分かった気」が残りやすい

授業を聞くと、安心します。
でも入試は、「聞いた順に点が入る試験」ではありません。
その場で読んで、その場で判断して、その場で解く。
必要なのは「わかった」ではなく「当てられる力」です。

原因②:まちがいが「財宝」になっていない

まちがいは、子どもを責める材料ではありません。
まちがいは、点数が上がる“宝島マップ”です。
でも多くの子は、まちがいが増えるほど心が折れます。
それは、直し方が見えていないからです。

 

TheJukuの解決:点が上がる「工程」だけを回す

TheJukuは、授業中心ではありません。
点が上がる工程中心です。

  1. 解く(まず実戦で当たるか試す)
  2. まちがいが出る(弱点がハッキリする)
  3. 直す(やり方を修正する)
  4. もう一回解く(“できる”を固定する)
  5. 点が上がる(入試で再現できる)

入試は、授業を聞いた順に点が入る試験じゃない。
「2か月で変える。変わらないのは、“やり方”だけ。」

そして、ここがいちばん大事です。
お母さまの心が軽くなる瞬間は、
「がんばってるのに…」が「これなら上がる」に変わったとき。
TheJukuはその変化を、見える形でつくります。

【証拠】9名の伸び幅を公開(12/24→2/15)

※「ぜんけん模試」は、三重県の多くの中3生が受験する外部模試のひとつです。
同じ模試(同一形式)の同一期間で比較しているため、伸びが数字として見えます。

9人中9人が点数アップ。伸び幅は+20点〜+58点。平均は約+36点です。

伸び幅ランキング(点数アップ)

109→167 +58
150→200 +50
125→169 +44
176→214 +38
107→140 +33
50→82 +32
170→195 +25
191→214 +23
201→221 +20

※同一期間(12/24→2/15)の9名データです。

TheJukuは「何をする塾」なの?

① 今日やる問題が決まっている

迷う時間が消えます。
勉強が「気合」ではなく「手順」になります。

② まちがいが見える

“どこで落としたか”が分かるから、直せます。
そして直した分だけ、心が落ち着きます。

③ できるまで戻す

1回で終わらせない。
入試本番で「また同じ失点」を起こさせません。

よくあるご質問

うちの子、やる気がないのですが大丈夫ですか?

大丈夫です。やる気より先に、「今日やることが見える」ことが大切です。
人は、やる気が出てから動くのではなく、動きながらやる気が出ます。
そして、お母さまがいちばん安心できるのは、“毎日進んでいる証拠”が見えたときです。

授業はしないのですか?

目的は「授業を受けた」ではなく、「点が上がった」です。
必要な説明は行いますが、中心は解いて、直して、もう一回の工程です。

小学生でも大丈夫ですか?

大丈夫です。小学生には「できる手順」を、高校生には「実戦で当てる型」を。
学年に合わせて、同じ“点が上がる工程”を回します。

【30秒まとめ】お母さまが決めるのは、ここだけです

お子さまに必要なのは、もっと授業ではありません。
もっと根性でもありません。

必要なのは、「何を、どれだけ、どう直すか」が毎日見えること。
そして、できるまで戻して、入試で再現できる形にすること。

お母さまが欲しいのは、きっと点数の数字より先に、
「このままで大丈夫」という確かな安心です。
TheJukuは、その安心を仕組みでつくります。

お母さまが守りたいのは、点数だけじゃないはずです。
「このままで大丈夫かな」という不安を、消してあげたい。

だから私たちは、
“何を、どれだけ、どう直すか” を見える形にして、
毎日、実戦の力に変えていきます。

お子さまに合った入口からどうぞ(3つの申込)

「今の状況」に合わせて、最初の一歩を分けています。
どれを選んでも、やることは同じ。点が上がる工程を回します。

※無料相談では「どこから、どれだけ、どう直すか」を整理して、最短ルートをご提案します。