家では進まない…を、教室で手が動くに。
TheJukuは「授業を聞く塾」ではありません。問題を解く塾です。
問題指定→訂正→くり返し→書き出し。分数・文章題・読み・書きの“壁”を、確実に超えます。
「小4の壁」…ママの不安を、今日から“できた!”に。
学習内容が一気に難しくなり、分数・小数・角度・面積・割合・読み・書きでつまずくのが小4。TheJukuは、悩みを即効の対策に変えます。
① 勉強が急に難しい
- 今日やるべき1問、1問を先生が指定(弱点だけ直撃)
- まちがい→訂正→同型3回で最短定着
- 書き出し(見ないで手順を書けるか)で「わかったつもり」をゼロに
② 文章題で手が止まる
- 読む→図→式の3ステップを型化
- 文章を「増える/減る」「同じ/ちがう」に分類
- 解き方を自分の言葉で1行メモ(再現性UP)
③ 国語の読みで迷子
- 本文を読みながら答え候補に✓
- 段落ごと15秒要約(主語+述語)
- 設問⇄本文の往復ロスが激減
- 学習中→頭の中メタ認知を記述
④ 家では続かない/スマホに負ける
- 鉛筆の音だけが響く静かな教室(実在ライバルの緊張感)
- 15分×3セットのタイムアタック(だらだら防止)
- 帰宅後添削→直しプリント+ママ確認で“家にも残る”
なぜTheJukuが圧倒的に有利なのか(他塾と比較)
| 比較項目 | 自宅/スマホ | 映像授業 | 個別指導 | TheJuku |
|---|---|---|---|---|
| 今日やるべき1問の問題指定 | なし | なし | 先生次第 | 毎回必ず |
| 実在ライバル&場の緊張感 | なし | なし | 低い | 鉛筆の音だけ |
| 訂正(まちがい→直す→再挑戦) | 自力任せ | 受け身 | 断続的 | 必ず実施 |
| 同型3回くり返し | 続かない | 任意 | 任意 | ルール化 |
| 書き出し(見ないで再現) | なし | なし | 弱い | 毎回 |
| ママへの今日の到達共有 | なし | なし | 週1〜 | 毎回「添削→直しプリント」 |
“場”がスイッチを入れる
「ここに来ると、今やるって決められる。家ではできなかったのに、不思議なくらい手が動く。」
“型”が点を上げる
「まちがいノート→同型3回→書き出し」の型で、テストの同じ落とし穴を回避。積み上げた分だけ確実に伸びる。
小4専用プログラム(算数×国語×家庭導線)
算数(週2の一例)
- 分数・小数:同型10題のタイムアタック→訂正→再挑戦
- 文章題:「関係図→式→言葉」3点セットの書き出し
- 図形:角度・面積は補助線の作図を見ないで再現
国語(週1の一例)
- 予想読み+答え候補メモ(読みながら線引き)
- 段落15秒要約→設問に戻す
- 語彙・漢字は“まちがいだけ3回”で効率化
家庭導線(毎日3分)
- 帰宅後3分再現(今日の型を1つだけ)
- 今日の到達カードでママに見せる→ハンコ
- 家にも“やったこと”が残る→次回が楽
1コマの流れ(60分)
四日市エリアに完全最適化
地域の進度・テスト時期に合わせて、2〜4週間前から弱点だけを問題指定でつぶします。小学生は単元テスト(月1目安)に連動。
主な市立中学校(参考)
中部/南/山手/常磐/笹川/三滝/内部/富田/朝明/西朝明/港/楠 …
主な高校(志望イメージ連動)
四日市高校/四日市南/桑名/四日市西/四日市工業/四日市商業/鈴鹿高校/暁高校/高田高校/海星高校/津田学園 …
定期テスト時期の目安(年度により前後)
| 学期 | 主な時期 | TheJukuの先取り |
|---|---|---|
| 1学期 中間 | 5月下旬〜6月上旬 | 4〜5月:分数・小数/語彙・要約の型化 |
| 1学期 期末 | 6月下旬〜7月上旬 | 6月前半:文章題「図→式」反復 |
| 2学期 中間 | 10月中旬〜下旬 | 9月:割合・比/長文“予想読み”定着 |
| 2学期 期末 | 11月下旬〜12月上旬 | 11月初旬:まちがいノート総点検 |
まずは無料体験60分で、“手が動く”を持ち帰る
体験の流れ
- カンタン予約(30秒)
- 弱点チェック(分数・文章題・長文)
- 問題指定→訂正→同型3回→書き出しをその場で実施
- 今日の到達レポ&3分再現セットをお渡し
受講後に得られるもの
- 弱点マップ(どこをどう直すかが明確)
- 家庭3分再現の型(継続のハードルが下がる)
- 今日の到達「添削→直しプリント」(保護者と共有しやすい)
保護者の声
「家では10分でギブ…が、ここだと45分集中。」
終わったら「今日やった!」と笑って報告。毎回の「添削→直しプリント」で安心です。
「分数の文章題、図にしたら急に分かった!」
“図→式→ことば”の型で、テストの取りこぼしが消えました。
「負けたくない」が良い方向に。
実在ライバルの緊張感で、自分から席に座って始められるように。
中1→夏までS集団に通っていました。
部活が吹奏楽部で忙しく、塾の宿題も
きちんとやっておらず、22時までの
塾は、後半睡魔との戦いになり
集団授業も座ってるだけ状態になってるようなので、秋に集団からS個別に変わりました。
個別では、数学のみ。
中3の1学期になり、受験もあるので
夏から集団へ戻りました。
中1、中2の勉強が足りてないので
受験勉強が間に合わなかったです。
本人が暁高校に入りたい部活があるし
暁を気に入っているので。
公立は受けずに暁に行きたいというので
学校推薦専願でII類進学に決めました。
現在の個別は、自分で考えるより解き方を
説明されて解くから、実力はつかないように
感じています。
娘は、今の個別に不満はないようですが
自分の力で考えていくというのをやれない限り
成績も上がらないですし、
今後の勉強の取り組み方を模索しています。
よくある質問(安心Q&A)
Q. 高額教材や押し売りが心配です
A. ありません。必要な問題だけを毎回指定し、弱点をつぶしに向かいます。
Q. 続けられるか不安です。
A. 学力の定着と姿勢の観察で組み上げた問題が、成功体験を毎回作ります。続ける仕組みがあります。
Q. 低学年でも大丈夫?
A. はい。短い集中と小さな達成の積み重ねで、自分で始められる子に育てます。
Q. 宿題は多いですか?
A. “宿題なしが基本です。量よりも型の定着を優先します。
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