おめでとうございます。
でも本当の勝負は、ここからです。
ライバルがひしめいているからです。
合格した子ほど、次の見えない壁にぶつかります。
その理由は、頭の良さではありません。
「弱いところが見つかるのが遅い」だけです。
なぜ、うちの子は「平均点」を超えられないの?
答えは、びっくりするほどシンプルです。
みんなと同じ勉強をしているからです。
それだと、できない所が最後まで残ります。
- 「丸つけ」して終わり
- 付箋貼りました、マーカーで線を引きました、赤で答えを書いて「やった気」になる
- タブレット、YouYube、アプリでは間違い直しが浅い(同じミスをくり返す)
この図が、すべての答えです
もし今、平均点を超えられないなら——
努力が足りない、勉強時間が足りないのではなく、
弱点が見つかるのが遅いだけかもしれません。
逆に、弱点が“はじめにわかる”子は、やることが決まり、点が伸びます。
「できない所」から勉強を始める塾です。
点数が伸びない子/伸びる子の違いは、たった1つ
はじめに弱点がわかるかどうかです。
さいごに弱点がわかるから、テスト直前にあわてます。
- ぼーっと授業
- やってるつもりの学習
- 点が取れない!さいごにあわてる
- 弱点が残る
- 自信がないから弱いです、初めて見る問題に弱い
「間に合わない…」が一番つらいパターン。
はじめに弱点がわかるから、やることがハッキリします。
- ひとりで弱点を見つける予習
- 学校の授業は弱点だけを理解する
- テスト対策で弱点だけをつぶす練習
- 目標があるからやればやるほど意欲的
- 時間と余裕
- やる気と自信ができて、初めて見る問題に強い
「はじめに弱点がわかる」だけで、勉強は別物になります。
70点、80点、90点で「よかった!」…でも、本当は
たとえば80点。
それは 20点分、できない所があったということ。
もしその20点が、テストの前にわかっていたら――
100点が見えるんです。
点数は「才能」ではなく、
できない所を早く見つけた人が上がります。
TheJukuが「他塾と根本からちがう」理由
ふつうの塾は、こうなりやすい
- 先生が範囲を上から全部説明する(みんな同じ)
- 先生は「あなたの弱点」を最初から知らない
- 本人も「どこが弱いか」を知らないまま進む
- 結果、直前に時間切れ
TheJukuは、こうします(ここが逆)
- 最初に解く(テストのように)
- すぐ採点してもらい、弱点が見える
- 弱点だけを、できるまでくり返して
- できる所はどんどん進む(時間をムダにしない)
学年トップを取りに行く、TheJukuの「3周」
ポイントは「授業の前に弱点が見えている」ことです。
「でも、授業なしで予習なんて、一人でできるの?」
ここからがTheJukuの設計です。
言うのは簡単です、でも
予習は「気合い」では続きません。だから仕組みにします。
-
子どもはゲームが好きですね。TheJukuは、まずやさしい設問ありきでいきます。
- クイズみたいに「まず問題から入る」
- すぐ採点で、「できた!」が増える
- あなた専用の問題で、ムダがない
- わからない所は質問OK(でも、まず自分で考える)
子どもは初めてみる問題を「ポイント」「例題」「基礎」の順に解いていく。
もちろん解いた結果は一人ひとり答えの合う合わない所があります。ピリオド、スペル、語順、計算ミス、途中式、長文読解、スピードの上げ方、設問の答え方、選択肢の対応、記述のノウハウ、合格答案の作成、原稿用紙の使い方、100人いたら100通りあるわけです。
TheJukuはまず、そこを個別にあぶり出す、そしてすぐ採点しますから、あなたは間違えたところをその場で訂正する。
こういった弱点からスタートして、まずあなたが、できなければ一緒に、弱点を埋めながら、少しずつ階段状にステップアップしていくというやり方です。
翌日、子ども一人ひとりの答案を見ます。メンタルが折れてないか判断するためです。
すごいのは、毎朝、あなたにぴったりの問題を一つひとつ拾い上げ、再編成し、とれたての問題としてあなたに提供するところです!
あなたは、私たちの選んだ問題を解くだけで、できるところはどんどん進む、弱いところはくり返す。わからないところは質問する。
できた時の達成感が自尊の欲求を満たし、さらに自己実現に向かう。
そして最後はすべてを100点に完成すると、マズローの欲求、最終段階を超えた「やる気」が充足されます。
私たちもあなたの上昇気流を毎回、一つひとつ下支えします。
驚かされるのは2年生でも入試準備を始める子がいます。高校生は京大、阪大です。
見たこともない問題でも解ける自信がみなぎる、定期テストでも高得点を叩き出す。
大人があれこれ言うわけでもない、子供から自主的にやり出す、
それは「私はできる!」という自信、自分の人生に責任を持ち始めるんです
非常に個別の徹底した最も効率の良いスタイルをTheJukuは取っているわけです。
子どもは「わかった」より、「できた」で動きます。
できた回数が増えるほど、自信が増えます。
今はできなくても、一人でできたことはず〜っと頭に残るからです。
お母さまが安心できる「見える化」
答案はお持ち帰りいただきます。
- どこを間違えたか(弱点)が見える
- 何をやったか(練習)が見える
- できるようになったか(結果)が見える
だから、家で言い合いになりにくい。
「やり方が合ってるかどうか」が見えるからです。
よくある質問
週2回でも効果ありますか?
あります。大事なのは回数より「弱点を早く見つけて、弱点だけをつぶす」やり方です。週2回でも、家の勉強が変わります。
うちの子、やる気が続きません…
やる気を待ちません。「すぐ採点→できたが増える→自信が増える」の順で、気持ちが後からついてきます。
質問できないタイプでも大丈夫?
大丈夫です。最初に「どこが弱いか」が見えるので、質問も「ここがわからない」に変わります。質問が上手になります。
【連絡先】電話:0120-54-9881 / 住所:四日市市安島1-4-16


