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入試まであと3ヶ月。不安を「希望」に変える冬期講習へ。

「このままで本当に間に合うのかな…」
そんな不安を、本気で「希望」に変えたいお母さん・お子さんへ。


あなたは、今、こんな塾を探していませんか?

1.内申点があと一歩…というお子さんなら
「とにかく合格に必要なところだけ、ピンポイントでやらせてほしい」
TheJukuでは、お子さん一人ひとりの答案を見て、
“合格に直結する問題だけ” を選んで、必要なだけ練習させます。

2.「今からじゃ間に合わない…」と焦っているなら
「全部やる時間はない。でも、大事なところは落としたくない」
TheJukuでは、重要問題だけを徹底的にピックアップ
得意なところはどんどん前へ、弱いところはくり返し。
ムダなく、最後の3ヶ月を“点につながる勉強”に変えます。

3.集団授業で変わらなかったと思うなら
「みんなと同じ授業を聞いてるだけじゃ、うちの子は変わらない…」
TheJukuは、脱「聞くだけ集団授業」/超「個別指導」
“今の本人に必要な1問”だけを選び抜き、自分のペースで解ききる時間をつくります。

ライバルを思うと夜も眠れない…
がんばっているのに、点が変わらない…
そんな受験の苦しさから解放されて、
「やれば伸びる!」という実感を、親子で一緒に味わいたいですよね。

そのための場が、TheJukuの冬期講習です。


TheJukuが「不安」を「手応え」に変えられる4つの理由

1.授業中心ではなく、「生徒中心」の塾です

多くの塾や予備校は、先生1人の授業に生徒が合わせます。
TheJukuは逆。
先生が、生徒一人ひとりの答案に合わせて指導します。
「何ができて、何ができていないか」から出発するので、伸び方が違います。

2.タブレット学習とは“熱量”が違います

アプリや映像授業は便利ですが、

  • 「見ただけ」「聞いただけ」で終わってしまう
  • 誰も見ていないから、本気になれない

という落とし穴があります。
TheJukuには、本気で見てくれる先生がいます。
「今日はここまでできたね」「ここ、あと一歩だね」と、
気持ちごと受け止めてくれる“人”がいるから、やる気が続きます。

3.高校受験で終わらない塾です

高校受験が終わっても、
中3生の約80%が高校でも継続しています。
高校では、

  • 教科書は難しくなる
  • 授業スピードは速くなる
  • クラスは“強いライバル”だらけ
  • 全国模試で一気に競争が広がる

そんな中でも、TheJuku生は上位をキープし続けています。

4.「量」だけでなく、「質」を変える勉強法だからです

ただ問題数をこなすのではなく、
「解いた → 採点 → 訂正 → もう一度」のサイクルを100点になるまで回す。
この徹底した“本気のやり直し”が、入試本番の粘り強さになります。


冬期講習の1日の流れ

🍃 1.まず、あなたの答案を見て課題を分析します
筆の速さ、迷い方、ミスのパターン、訂正力、予習力…
答案には、その子の「クセ」が全部出ます。ここを丁寧に見抜きます。

🍃 2.先生が1題ずつ「今のあなたに必要な問題」をセット
朝から、あなた専用に、やさしい順番やつまずきやすいポイントを考えながら、
1題1題オーダーメイドで準備します。

🍃 3.午後3時、教室オープン。静かな教室で一斉スタート
教室に入ると、シーンとしています。
聞こえるのは、鉛筆の音だけ。
まるで「明日が入試本番」のような集中感です。

🍃 4.解く → すぐ採点 → その場で訂正
先生が机間を回り、その場で採点
英作文・証明問題・記述・小論文まで、プロが添削します。
間違えたらその場で訂正。100点になるまでやり直します。

🍃 5.できたら、すぐ次の1問へ
ひとりで解く → 先生のチェック → 次の問題へ。
この往復を90分の中で何十回も繰り返します。

この中で、ピリオド忘れ、つづりミス、計算ミス、読み飛ばしといった
「もったいない失点」が、1つずつ消えていきます。


あえてお伝えする2つの「弱点」

弱点①:静かすぎる塾です

みんなが集中しているぶん、
「今、質問していいのかな…」と遠慮してしまう子もいます。
そこでTheJukuでは、「フリー質問票」を用意。
口で聞きづらくても、紙に書けばOK。
書いて出せば、ほぼ100%その場で即答します。

弱点②:ザル学習を許しません

前回100点にして帰ったのに、また同じミスをする子がいます。
TheJukuは、ここで流しません。
同じ問題を7回でも8回でもくり返させます。
「1回でできる子」と「8回やってやっとできる子」の差を、
“やりっぱなしにしない”指導で埋めていきます。


カギは「じぶん先生」― 自分の中に、“もう一人の先生”を育てる

1.「じぶん先生」って?

たくさん解いているのに、成績が変わらない…。
それは「勉強の量」ではなく、「勉強のしかた」がマズイのかもしれません。
そこでTheJukuが育てるのが、あなたの中の “じぶん先生”です。

あなたの頭の中にいる、
「勉強のしかた」を教えてくれる、もう一人の先生だと思ってください。

この“じぶん先生”が、

  • どこでつまずいたのか
  • なぜ間違えたのか
  • 次はどうすればうまくいくか

を、自分に教えてくれる存在です。

信じられないですよね?
でも、実際にTheJukuでこうして伸びていった子がたくさんいます。

【常磐中学3年 Tくん】
書き抜き問題がすごく苦手で、テストのとき見つけるのに時間がかかり、間に合わないことがありました。
だから、「問題を解きながら文章に目を通しておけば、解くときに思い出してすぐ解けるんじゃないか」と思いました。

【海星高校3年 Oくん】
1文1文、ちゃんと理解できていないと思いました。知らない単語や言葉も調べないといけないと感じました。
今日は場面を想像していなかったので、次は情景を思い浮かべながら読もうと思いました。

2.TheJukuは「じぶん先生」のトレーニングジム

授業の最後には必ず、
「今日気づいたこと」を自分の言葉で書いてもらいます。

  • 重要語句を3回書く
  • 問題への向かい方の工夫
  • 1段上から見えたこと
  • 次に気をつけるポイント

これらが、あなたの“じぶん先生”のノートになっていきます。

【富洲原中学3年 Wさん】
イメージができてきたように思います。前からだんだん読んでいけるようになってきたので、理解するスピードも上がってきたように思います。

この「気づきノート」が増えるほど、模試でも入試問題でも、
どんどん点が伸びていきます。
「がんばっているのに変わらない…」が、
「やり方を変えたらちゃんと伸びた!」に変わります。

【四日市高校2年 Kさん】
目で見て覚えようとしても覚えられなかったけれど、音声を聞いて音読するようにしたら、覚えられるようになった。


「もし落ちたら…」が「きっと大丈夫」に変わる塾

TheJukuは、“じぶん先生”を育てることで、
受験生の不安を、「自分ならやれる」という期待に変えていきます。

【三重平中学3年 Yさん】
入試問題を解いて思ったのは、単純そうに見えて、単純ではないということ。
簡単な問題ももちろんあるけれど、そこを落とすわけにはいかない。
わからなくなったときは、「今何が考えられるか、何が使えるか」を考えて、1分でも速く解いて、合格したいと思う。

合格を「運まかせ」にするのではなく、
自分からつかみにいく受験。
そんな姿に、お母さんもきっとワクワクしてきます。


本番3日前、生徒たちが書いた「覚悟のことば」

決戦の3日前、TheJukuの生徒たちは、自分自身と向き合い、
「どう受験と向き合うか」を言葉にしました。
ここに紹介するのは、そのときの“生の声”です。

【四日市商業高校合格 山手中学3年 Tさん】
お母さんとお父さんには、受験するときにかかったり、私立の入学するために払うお金を出してくれて『ありがとう』と言いたいです。これらのことを無駄にしないためにも、絶対に志望校に合格したいです。

【四日市工業高校合格 中部中学3年 Mくん】
自分が受ける科目の中で当日点で『1番』になる。もし、1番になれなくても最低ラインの志望校を合格し、悔いのないこの受験シーズンにしたい。

【四日市西高校合格 港中学3年 Eくん】
2カ月半やってきたことをしっかり『出し切って』、絶対に合格したいと思います。

【四日市西高校合格 三滝中学3年 Sさん】
落ちても後悔しないように本番は全力でがんばります。『合格したら上位、落ちても1位』を取るために、受験が終わった後も気を抜きすぎずに勉強していこうと思います。今後は次の大学受験を常に意識して勉強していきます。

【四日市西高校合格 内部中学3年 Uさん】
自分は3月9日にある後期選抜で志望校に必ず『合格してみせます』。

【神戸高校合格 大池中学3年 Kさん】
最後の最後で目標の35点平均を越えた。最初は140点ほどだったのに最終的には190点位まで上げることができました。『いい報告』ができるようにがんばります。

【川越高校合格 常磐中学3年 Aくん】
終わったらただの「ありがとう」ではなく、「合格したぞ!」という言葉と一緒にこれまでの『感謝の気持ち』を伝えたい。

【四日市南高校合格 中部中学3年 Tくん】
今まで勉強してきたのは3日後の3月9日後期試験で南高校に『合格するため』です。

【四日市南高校合格 南中学3年 Tくん】
先生、家族、友達などたくさんの人の応援がついてきます。そのため、その人たちの応援に応えるためにも、絶対に『合格してやる!』

【四日市南高校合格 三滝中学3年 Tくん】
最後の模試で数学が35点と低いながらも他の4教科でカバーできて合計218点。今までやってきた中でベストの点だ。後は当日点で『普段通り』の点を出して、絶対に受かる。

【四日市高校合格 内部中学3年 Kくん】
今までのことを十分に『出し切って』合格する。

【四日市高校合格 常磐中学3年 Nさん】
今まで努力してきた分、力がついており、自分に『自信』を持って本番を迎え、いつも通り落ち着いて取り組み、合格する。

【四日市高校合格 港中学3年 Tくん】
もっと早くやれば楽だったのになと思う。もっと早く始めていれば合格するかどうかに悩むこともなかったのかなと思う。支えてくださった方を『喜ばせる』ためにも絶対に四日市高校に合格して高校でも頑張っていきたい。

こうした「覚悟のことば」が書けるようになる3ヶ月を、
この冬、TheJukuでごいっしょに積み上げていきませんか。

「うちの子にも、こんな覚悟と自信を持たせたい」と感じたお母さまへ

この冬の過ごし方で、3ヶ月後の表情は大きく変わります。
席数に限りがありますので、参加をご希望の方はお早めにお申し込みください。


冬期講習に申し込む(お申込みフォームへ)

※クリックするとお申込みフォーム画面が開きます。


お母さんの「不安の声」が、「期待の声」に変わる冬

Before(保護者の本音)

  • 「最初に落ちたら、この子は立ち直れないのでは…」
  • 「本番で力を出せず、『あのときもっと…』と後悔させたくない」
  • 「今の成績や内申で、本当に志望校に届くのか心配」
  • 「プレッシャーで体調やメンタルを崩さないか不安」
  • 「もし不合格だったら、親として何と言えばいいのか分からない」

TheJukuでは毎回の授業で、
「解く → 採点してもらう → 訂正する → つぎの一手を考える」
までをくり返します。その積み重ねが、

  • 間違いの減少
  • 解くスピードアップ
  • 点数の少しずつの上昇

として、お母さんの目にも見える形で表れてきます。

After(保護者の声のイメージ)

  • 「この子ならきっと大丈夫だと思えるようになった」
  • 「よくここまで頑張ったね、と心から言ってあげられる」
  • 「入試だけでなく、この先の人生にもつながる力がついてきた気がする」

TheJukuの役目は、
「落ちたらどうしよう…」という不安を、
「この子なら、まだまだ伸びる」という確信に変えること。


冬期講習のご案内

入試までのラスト3ヶ月を、
「ただ不安で過ごす3ヶ月」から
「手応えと自信が積み上がる3ヶ月」へ。

  • 期間:12/18〜1/7(個別時間割・振替可)
  • 対象:中3(中1・中2は応相談)
  • 科目:英・数・国・理・社(国語は全員必修)
  • 形式:個別セット問題 × 演習
    毎回「過去問 → 添削指導 → 訂正 → 再演習 → スピードアップ」をくり返す“実戦トレーニング”です。
  • 会場:TheJuku
    四日市市安島1-4-16 カネニビル4階
  • 特典:1月入塾で入塾金無料

※席数に限りがあります。先着順受付となります。


「わが子は変われる」実感を、この冬ごいっしょに

うまくいかなかったとき、TheJukuでは「才能がない」「努力不足」とは言いません。
原因を一緒に分析し、改善策を一緒に考え、“じぶん先生”と合意形成して、
「よし、次はできるぞ!」と前を向く。

この試行錯誤のプロセスそのものが、入試だけでなく、
これからの社会で必要とされる「課題解決能力」そのものです。

「わが子は変わる」――その実感を、この冬、TheJukuでごいっしょに。
TheJukuの冬期講習へのご参加をお待ちしています。

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