1.  

入試まであと3ヶ月

あなたは、今、こんな塾が必要なんじゃないんですか?

1、内申点があと一歩なら、
自分の合格のために問題を選んでくれて、必要なところを必要なだけ練習させてくれる。

2、間に合わない!と、イライラしているなら、
重要な問題だけピックアップしてくれて、強いところはどんどん進み、弱いところはくり返し解かせてくれる。

3、みんなと同じ授業で、どうやってがつくの?、そう思うなら、
好きなだけマイペース学習をさせてくれる。

4. だれよりもたくさん解いてるのに平均以下なのは、勉強法がマズイから?そう思ったら、

結果の出る「勉強のしかた」に変えてくれる
本当はこんな塾があればうれしいですよね——

強力ライバルを思うと夜も眠れない。詰め込み限界でつらい、そんな苦しみから開放されて、希望もかなえられる、

TheJukuはそんな塾かもしれません。なぜなら・・


1、集団授業塾や予備校は、先生一人の講義に生徒全員、もしくは個別指導は先生一人に生徒2〜3人です。TheJukuは先生一人に生徒ひとりです。

2、たしかにタブレット学習は先生と生徒が1:1ですが、まったく違います。先生と気持ちの交流がある、私のことを分かってくれる、先生がかっこいい目標になる、という点でWebやアプリと比べて温度差が違うのとモチベーションが全然違います。

3、高校受験が終わっても中学3年生の80%が高校に進学後もTheJukuを継続しています。

4、高校は、教科書が難しくなる、授業が速くなる、教室は激戦を超えたライバルばかり、ですが河合、東進、駿台など全国模試でも高い実績を出し続けています。


信じられないと思います。教室を見に来てください。無料体験学習もできます。


教室の流れは・・


🍃まず、あなたの答案を見て課題を分析します、
   答案から見えるのは、筆勢・スピード・迷い・誤答・訂正力・予習力・答案力など。

🍃1題、1題、分析して、もういちど同じ問題をやるか、次に進めるか、ていねいに決めます、
   朝からあなたに必要な問題を1題、1題、選んで、やさしい順番にセットしていきます。

🍃午後3時、教室が開きます。教室に来たあなたはできたての問題を受け取り、まず解いていきます、

   先生が教室を回っています。その場で1題、1題、採点してもらいます、英作文や証明・記述問題、小論文などもプロが添削します。

🍃ミスがあれば、その場で訂正します。あなたは100点にするまでやりなおします。わからないところは質問します。できるところは一人でできますから無駄がありません。100点にしたら、次の1問に進みます。

こうして、ひとりで解く先生のチェック、次々と往復させます。

90分授業で何十回、何百回と、ぜんぶ100点にするまで往復させます。覚え違いやピリオド忘れや、criingのミスがcryingになり、runingのミスがrunningに正しくなり、文法のミスが減り、計算が速くなり、読解ができるまで、だれもしないようなめんどくさい癖をしつこくなおしていきます。

東京渋谷のコンサルタントによれば、このきめ細やかな徹底度はおそらく全国一です。



けれども、欠点があります。静かすぎるんです。

教室がシーンとしています。全員が集中しているからです。すると、質問したくても聞きづらいんです。ひとつは私どもがあなたを観察していますので、表情や指先動きを見て行き詰まりの壁を取ることができます。ところが、考えているのか、わからないで手が止まっているのか、判断できない場合があるのです。そんな時は「フリー質問票」を用意。質問しづらくても、書いて質問すればその場で即答してくれます。

もう一つはザル学習です。前回、100点に訂正して帰りました、ところが今回、同じミスを連発します・・そんな生徒がいます。ためらわず同じ問題をくり返し指定します。7回、8回とくり返せば、できるようになるのですが、指導する側としては、1回でパスする子と7回、8回やらないとパスできない子の違いは何か、その差が埋められなかった。
そんな時こそ、定着に強い「勉強のしかた」
に変えてくれればうれしいですよね!


いかなる問題も、今と同じ次元で解決することはできない」と言ったのはアインシュタインです。もう1つ高い視点から物事を見ればいい。1つ上の位置から見ると、自分も気づいていなかった方法に気づけます。ここに着目しました。

カギは、じぶん先生です。

 1.「じぶん先生」ってなに?

勉強のしかた」を教えてくれる先生です。

あなたの頭の中にもう一人の先生がいるイメージです。
この「じぶん先生」
どこができなくて、なんで間違えたか、次はどうすればうまくいくか、
を教えてくれるんです。

TheJukuでは毎日始めています。

信じられないですよね?

たとえば…

【常磐中学3年Tくん】
書き抜く問題、ほんとに苦手で、テストの時みつけるのに時間がかかってしまい、間に合わないということがあった。なので、問題を解きながら、文章に目を通したら、解く時、思い出してすぐに解けるんじゃないかと思った。

こんなふうに、「じぶん先生」が自分のつまずきを指摘し、次にどう直すのか、教えてくれるんです。

【海星高校3年Oくん】
1文、1文、理解して、解くことが足りていないと思いました。また、それを理解するにあたって、知らない単語、言葉を知る必要があるなと思いました。私は、誰かに伝えた言葉を読み取るのが苦手なので、どのような言葉が書いてあるのか調べようと思いました。今日は、1文、1文、読んでいても、想像しなかったので、今度は場面を想像して解こうと思いました。

問題を解いて気がついたことを言葉にすれば、次の問題からは、それを思い出し、いまのやり方を直していく力になります。

 2.TheJukuは「じぶん先生」を育てます

授業の最後に、今日の学習で気がついたことを言葉にしていきます。
重要語句は3回書く、問題の向かい方、解き方の工夫、一段上から見えたこと、次の手・・
この気づきが、あなたの「じぶん先生」として大活躍するんです。

【富州原中学3年Wさん】
イメージができてきたように思います。前からだんだん読んでいけるようになってきたので、理解するスピードも上がってきたように思います。

この気づきが増えれば 増えれば増えるほど、——同じ模試でもどんどん伸びていきます。「がんばってるのに変わらなかった」のが、
「やり方を変えたらちゃんと伸びた!」に変わります。

【四日市高校2年Kさん】
英語の文章を覚えるために目で見て覚えるようにしていたが、なかなか覚えることができなかった。音声を聞いて音読するようにすると覚えることができるようになった。

さらに、入試に対しても心配より、合格への意欲が見えます。


【三重平中学3年Yさん】
入試問題を解いて思った事は、単純そうに見えて、単純ではないと言うこと。簡単な問題ももちろんあるけれど、そこを落とすわけにはいかない。今まで習ったことを使わないと解けなかった。難しかった。これからわからなくなった時は、今何が考えられるのか、何が使えるのか考えて、1分でも速く解いて、合格したいと思う。

合格を運と考えるのではなく、積極的につかみに行く、ちょっとワクワクしませんか?

 3.「もし、落ちたら…」が「大丈夫」に変わる塾

TheJukuは、”じぶん先生”を育て、不安「期待」に変えます。

【川越高校3年Hさん】
英語の日本語訳をして、文が,コンマでながながと続いてると、どこで区切るのかわからなくて、ぱっと読んだときに、内容がわかりにくい訳になってしまったりするので、主語、述語などで区切りながら、頭の中でなんとなくないようまとめて、シンプルなわかりやすい訳を作れるようにしたいです。

受験を受身でとらえるのでなく、【じぶんで伸びていける子】を育てたい、
TheJukuの願いです。

たとえば、同じ30分の勉強でも…

ただ書くだけの30分
→ ドリルをなんとなく書いておしまい。見直しなし。
→ テストで「見たことあるけど…どっちの漢字だっけ?」

TheJuku流・考えながらの30分
→ 「この漢字は、いつもここをまちがえる」
→ まちがえたところに印をつけ、となりに正しい形をもう一度書く
→ 自分でミニテストをして、できるかどうか確かめる

同じ30分でも、
「ただやるだけ」の子と、「考えながらチェックする」子では、1年後の伸びがまったく違います。

 4.テストが返ってきた「あと」が、いちばん大事

TheJukuでは、テストが返ってきたら「ダメ出しの答案」にせず、成長ノートに変える。

○まちがえた問題にチェックをつける
○「どこでまちがえた?(読みちがい/計算ミス/時間不足…)」を書き出す
○「つぎはどう気をつける?」を、自分のことばで書く

こうして、まちがいが「失点」で終わらず、「成長のヒント」に変わります。

 5.お母さんの「不安の声」が「期待の声」へ

Before

○「最初に落ちたら、この子は立ち直れないのでは…」
○「本番で力を出せず、『あのときもっと…』と後悔させたくない」
○「今の成績や内申で、本当に志望校に届くのか心配」
○「プレッシャーで体調やメンタルを崩さないか不安」
○「もし不合格だったら、親として何と言えばいいのか分からない」

TheJukuでは、毎回の授業で
あなたが解く → 採点してもらう → 訂正する → つぎの一手を考える」までをくり返します。その積み重ねが、お母さんの目にも少しずつ“見える形”で表れてきます。

After

○「行きたい志望校に、自分の力で合格して、笑顔で春を迎えてほしい」
○「ここまでの努力が報われて、『がんばってよかった』と心から言ってほしい」
○「ゆっくりでも、自分のペースで自信をつけて、これからの人生の糧になる成功体験をしてほしい」
○「安心して通わせられる環境で、友だちや部活にも恵まれてほしい」

TheJukuの役目は、「落ちたらどうしよう」という不安を、
「この子なら、きっと大丈夫。ここからまだ伸びる」という期待に変えていくことです。

 6.まとめ:TheJukuが「ただ一つの塾」である理由

TheJukuは、個別最適化を追求した問題指定と、
「じぶん先生」を育てる指導で、

お子さまの【メタ認知】を伸ばし、
【不安】【期待】に変えていくこと。

同じ勉強でも、
「ただ覚えるだけ」から「考えながら伸びる」へ。
テストの点数だけでなく、「まちがいから学ぶ力」を育て、
第一志望校合格までの道のりを積極的に歩めるようにサポートすること!

 7.本番の3日まえ、入試をどう覚悟したか?

決戦の3日前、書き残した覚悟です。


【四日市商業高校合格 山手中学3年Tさん】お母さんとお父さんには、受験するときにかかったり、私立の入学するために払うお金を出してくれて『ありがとう』と言いたいです。これらのことを無駄にしないためにも、絶対に志望校に合格したいです。


【四日市工業高校合格 中部中学3年Mくん】自分が受ける科目の中で当日点で『1番』になる。もし、1番になれなくても最低ラインの志望校を合格し、悔いのないこの受験シーズンにしたい。

【四日市西校合格 港中学3年Eくん】2カ月半やってきたことをしっかり『出し切って』、絶対に合格したいと思います。


【四日市西校合格 三滝中学3年Sさん】落ちても後悔しないように本番は全力でがんばります。『合格したら上位、落ちても1位』を取るために、受験が終わった後も気を抜きすぎずに勉強していこうと思います。今後は次の大学受験を常に意識して勉強していきます。


【四日市西校合格 内部中学3年Uさん】自分は3月9日にある後期選抜で志望校に必ず『合格してみせます』。


【神戸高校合格 大池中学3年Kさん】最後の最後で目標の35点平均を越えた。最初は140点ほどだったのに最終的には190点位まで上げることができました。『いい報告』ができるようにがんばります。


【川越高校合格 常磐中学3年Aくん】終わったらただの「ありがとう」ではなく、「合格したぞ!」という言葉と一緒にこれまでの『感謝の気持ち』を伝えたい。

【四日市南高校合格 中部中学3年Tくん】今まで勉強してきたのは3日後の3月9日後期試験で南高校に『合格するため』です。


【四日市南高校合格 南中学3年Tくん】先生、家族、友達などたくさんの人の応援がついてきます。そのため、その人たちの応援に応えるためにも、絶対に『合格してやる!』


【四日市南高校合格 三滝中学3年Tくん】最後の模試で数学が35点と低いながらも他の4教科でカバーできて合計218点。今までやってきた中でベストの点だ。後は当日点で『普段通り』の点を出して、絶対に受かる。


【四日市高校合格 内部中学3年Kくん】今までのことを十分に『出し切って』合格する。


【四日市高校合格 常磐中学3年Nさん】今まで努力してきた分、力がついており、自分に『自信』を持って本番を迎え、いつも通り落ち着いて取り組み、合格する。


【四日市高校合格 港中学3年Tくん】もっと早くやれば楽だったのになと思う。もっと早く始めていれば合格するかどうかに悩むこともなかったのかなと思う。支えてくださった方を『喜ばせる』ためにも絶対に四日市高校に合格して高校でも頑張っていきたい。

 8.「わが子は変わる」実感を、ごいっしょに

「わが子は変われる」
入試の不安が希望に、ご両親への感謝に変わる、この体験をつくっていきませんか。

TheJukuの冬期講習にご参加ください

○期間:12/24〜1/7(個別時間割・振替可)
○対象:中3(中1・中2は応相談)
○科目:英・数・国・理・社(国語は全員必修
○>形式:個別セット×演習/
毎回過去問→添削指導→訂正→再演習→スピードアップ
○会場:TheJuku 四日市市安島1-4-16 カネニビル4階
○特典:1月入塾されますと入塾金無料

席数限定・先着順

この冬、勉強法を変えれば成績も変わります。

うまくいかなくても、原因を分析し、改善策を考えます。もう一人の自分と対話して「よし、できるぞ!」と、合意形成を図っていく。この試行錯誤のプロセスそのものが、入試に強いだけでなく、現実社会でも必要とされます。TheJukuの勉強法は実践的な「課題解決能力」を育む最高のトレーニングです。

冬期講習のお申込み


○お電話フリーダイヤル0120-54-9881
○Webはこちらお問い合わせ「冬期希望」とご連絡ください
懇談(30分)ご家庭のようすや教育方針についてお伺いします
○コース確定 → すぐスタートできます

(住所)四日市市安島1-4-16 カネニビル4階

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“伸び悩む”勉強法はこの冬で終わらせる。

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