入試まであと3ヶ月。
あなたは、今、こんな塾が必要なんじゃないんですか?
内申点があと一歩なら、
自分の合格のためにテキストを選んでくれて、必要なところを必要なだけ練習させてくれる。
今から間に合わない!と焦っているなら、
重要な問題だけピックアップして、強いところはどんどん進み、弱いところはくり返し練習させてくれる。
集団授業!みんなと同じでは成績なんて変わらない、そう思ったら、
脱「集団授業」、超「個別指導」、私だけ、マイペース学習をさせてくれる。
ライバルを思うと夜も眠れない、詰め込むばかりでつらい、そんな苦しみから開放されて、希望をかなえてくれる、
本当はこんな塾があればいいですよね——
あります、あなたが先生に合わせるんじゃなくて、先生があなたに合わせる塾、TheJukuは、そんな塾です。
先生があなたに合わせるといえば、タブレット学習なの?と思いましたか。まったく違います。気持ちを分かってくれる、かっこいい目標になる、という点で、先生はITなんかと全然違います。
ここまでA
A
次、
B
B
C
次、
D
まず、私たちがあなたの答案を見て課題を分析します、
分析するのは、字の勢い・スピード・消した跡・誤答パターン・訂正力・予習力・答案力など。
1題、1題、分析して、もういちど同じ問題をやるか、次に進めるか、決めます、
朝から教室が始まるまで私たちはあなたに必要な問題を1題、1題、選んでいきます。
午後3時に教室が開きます。夜、教室に来たあなたはできたての問題を解く、
先生が教室を回っています。次々と採点してもらいます、
英作文や記述問題、小論文なども添削・指導してくれます、
ミスがあれば、その場で訂正します。100点にするまでやりなおします。
わからないところだけ質問します。あとは一人でできますね。
1題を100点にしたら、次の問題を解いていきます。
ひとりで解く→答案をチェックしてもらう、この往復を1題、1題、くり返します。
この往復は、90分授業で何十回、何百回とぜんぶ100点になるまでくり返します。
criingがcryingに、runingがrunningになるまで、しつこいミスを全部なおしていきます。
東京のコンサルタントによれば、その徹底度はおそらく全国一です。
ですけれども、欠点が2つあります。静かすぎること、それとザル学習です
教室がシーンとしています。全員が集中しているからです。すると、聞きたくても質問しづらい。ひとつは私どもがあなたを観察していますので表情や指先を見て聞き取ることができます。ところが問題は、生徒の手が止まっているのが、考えているのか、わからないで困っているのか、判断ができない場合があるのです。そんな時こそ、「フリー質問票」に書いて質問すれば、質問しづらくても99%即答できます。
もう一つはザル学習です。前回、100点に訂正して帰りました。ところが今回、同じミスをする生徒がいます。こういう場合、ためらわず同じ問題をくり返し指定します。7回、8回、くり返せば、できるようになるのですが、1回でパスする子と7回、8回やらないとパスできない子の違いは何か、その差が埋められなかった。
たくさん問題を解いてますが、成績が変わらない、勉強法が心配だったら、
考える問題、入試問題に強い「勉強のしかた」に変えてくれる。
そんな究極の勉強ができるようになりました。最後のカギは、じぶん先生です。
TheJukuは毎日、「どんどんよくなる100点達成」で訓練してる最速の勉強法です。
1.「じぶん先生」ってなに?
「勉強のしかた」を教えてくれる先生です。
あなたの頭の中にもう一人の先生がいるイメージです。
この「じぶん先生」が
どこができなくて、なんで間違えたか、次はどうすればうまくいくか、
を教えてくれるんです。
信じられないですよね?
たとえば… 【常磐中学3年Tくん】
こんなふうに、「じぶん先生」が自分のつまずきを指摘し、次にどう直すのか、教えてくれるんです。
書き抜く問題、ほんとに苦手で、テストの時みつけるのに時間がかかってしまい、間に合わないということがあった。なので、問題を解きながら、文章に目を通したら、解く時、思い出してすぐに解けるんじゃないかと思った。
【海星高校3年Oくん】
1文、1文、理解して、解くことが足りていないと思いました。また、それを理解するにあたって、知らない単語、言葉を知る必要があるなと思いました。私は、誰かに伝えた言葉を読み取るのが苦手なので、どのような言葉が書いてあるのか調べようと思いました。今日は、1文、1文、読んでいても、想像しなかったので、今度は場面を想像して解こうと思いました。
問題を解いて気がついたことを言葉にすれば、次の問題からは、それを思い出し、いまのやり方を直していく力になります。
2.TheJukuは、あなたの「じぶん先生」をこうやって育てていきます
最後に、あなたは今日の学習で気がついたことを言葉にしていきます。
重要語句は3回書く、問題の向かい方、解き方の工夫、一段上から見えたこと、次の手・・
この気づきが、あなたの「じぶん先生」として次の問題から大活躍するんです。
イメージができてきたように思います。前からだんだん読んでいけるようになってきたので、理解するスピードも上がってきたように思います。
この気づきが増えれば確実に伸びていきます。
増えれば増えるほど、——同じ模試でもどんどん伸びていきます。
「がんばってるのに変わらなかった」のが、
「やり方を変えたらちゃんと伸びた!」に変わります。
英語の文章を覚えるために目で見て覚えるようにしていたが、なかなか覚えることができなかった。音声を聞いて音読するようにすると覚えることができるようになった。
入試にも期待が持てます。
入試問題を解いて思った事は、単純そうに見えて、単純ではないと言うこと。簡単な問題ももちろんあるけれど、そこを落とすわけにはいかない。今まで習ったことを使わないと解けなかった。難しかった。これからわからなくなった時は、今何が考えられるのか、何が使えるのか考えて、1分でも早く動くといて、合格したいと思う。
そんな冬を過ごせたら、ちょっとワクワクしませんか?
3.「落ちたらどうしよう…」が「きっと大丈夫」に変わる塾
TheJukuは、”じぶん先生”を育てて、
お母さんの不安を「期待」に変える自立学習塾です。
英語の日本語訳をして、文が,コンマでながながと続いてると、どこで区切るのかわからなくて、ぱっと読んだときに、内容がわかりにくい訳になってしまったりするので、主語、述語などで区切りながら、頭の中でなんとなくないようまとめて、シンプルなわかりやすい訳を作れるようにしたいです。
こうした【じぶんで伸びていける子】を育てるのが、
TheJukuのいちばんの特徴です。
たとえば、同じ30分の勉強でも…
ただ書くだけの30分
→ ドリルをなんとなく書いておしまい。見直しなし。
→ テストで「見たことあるけど…どっちの漢字だっけ?」
TheJuku流・考えながらの30分
→ 「この漢字は、いつもここをまちがえる」
→ まちがえたところに印をつけ、となりに正しい形をもう一度書く
→ 自分でミニテストをして、できるかどうか確かめる
同じ30分でも、
「ただやるだけ」の子と、「考えながらチェックする」子では、
1年後の伸びがまったく違います。
4.テストが返ってきた「あと」が、いちばん大事な時間
TheJukuでは、テストが返ってきたら
それを「ダメ出しの紙」にせず、成長ノートに変えます。
- まちがえた問題にチェックをつける
- 「どこでまちがえた?(読みちがい/計算ミス/時間不足…)」を書き出す
- 「つぎはどう気をつける?」を、自分のことばで書く
こうして、まちがいが「失点」で終わらず、「成長のヒント」に変わります。
5.お母さんの「不安の声」が「期待の声」へ
Before
- 「最初に落ちたら、この子は立ち直れないのでは…」
- 「本番で力を出せず、『あのときもっと…』と後悔させたくない」
- 「今の成績や内申で、本当に志望校に届くのか心配」
- 「プレッシャーで体調やメンタルを崩さないか不安」
- 「もし不合格だったら、親として何と言えばいいのか分からない」
TheJukuでは、毎回の授業で
「解く → 採点 → 分析 → つぎの一手」までを自分でやる練習をくり返します。
その積み重ねが、お母さんの目にも少しずつ“見える形”で表れてきます。
After
- 「初めての志望校に、自分の力で合格して、笑顔で春を迎えてほしい」
- 「ここまでの努力が報われて、『がんばってよかった』と心から言ってほしい」
- 「ゆっくりでも、自分のペースで自信をつけて、これからの人生の糧になる成功体験をしてほしい」
- 「安心して通わせられる環境で、友だちや部活にも恵まれてほしい」
TheJukuの役目は、
お母さんの「落ちたらどうしよう」という不安を、
「この子なら、きっと大丈夫。ここからまだ伸びる」という期待に変えていくことです。
6.まとめ:TheJukuが「ただ一つの塾」である理由
TheJukuは、個別最適化をとことん追求した問題指定と、
「じぶん先生」を育てる指導で、
お子さまの【メタ認知】をぐんぐん伸ばし、
お母さまの【不安】を【期待】に変えていく、ただ一つの塾です。
同じ時間の勉強でも、
「ただやるだけ」から「考えながら伸びる」へ。
テストの点数だけでなく、「まちがいから学ぶ力」を育て、
第一志望校合格までの道のりを、前向きに歩めるようにサポートします!
7.本番の3日まえ、「じぶん先生」を育てた中3生は、入試をどうむかえたか?
決戦の3日前、書き残した覚悟です。
【四日市商業高校合格 山手中学3年Tさん】お母さんとお父さんには、受験するときにかかったり、私立の入学するために払うお金を出してくれてありがとうと言いたいです。これらのことを無駄にしないためにも、絶対に志望校に合格したいです。
【四日市工業高校合格 中部中学3年Mくん】自分が受ける科目の中で当日点で1番になる。もし、1番になれなくても最低ラインの志望校を合格し、悔いのないこの受験シーズンにしたい。
【四日市西校合格 港中学3年Eくん】2カ月半やってきたことをしっかり出し切って、絶対に合格したいと思います。
【四日市西校合格 三滝中学3年Sさん】落ちても後悔しないように本番は全力でがんばります。合格したら上位、落ちても1位を取るために、受験が終わった後も気を抜きすぎずに勉強していこうと思います。今後は次の大学受験を常に意識して勉強していきます。
【四日市西校合格 内部中学3年Uさん】自分は3月9日にある後期選抜で志望校に必ず合格してみせます。
【神戸高校合格 大池中学3年Kさん】最後の最後で目標の35点平均を越えた。最初は140点ほどだったのに最終的には190点位まで上げることができました。いい報告ができるようにがんばります。
【川越高校合格 常磐中学3年Aくん】終わったらただの「ありがとう」ではなく、「合格したぞ!」という言葉と一緒にこれまでの感謝の気持ちを伝えたい。
【四日市南高校合格 中部中学3年Tくん】今まで勉強してきたのは3日後の3月9日後期試験で南高校に合格するためです。
【四日市南高校合格 南中学3年Tくん】先生、家族、友達などたくさんの人の応援がついてきます。そのため、その人たちの応援に応えるためにも、絶対に合格してやる!
【四日市南高校合格 三滝中学3年Tくん】最後の模試で数学が35点と低いながらも他の4教科でカバーできて合計218点。今までやってきた中でベストの点だ。後は当日点で普段通りの点を出して、絶対に受かる。
【四日市高校合格 内部中学3年Kくん】今までのことを十分に出し切って合格する。
【四日市高校合格 常磐中学3年Nさん】今まで努力してきた分、力がついており、自分に自信を持って本番を迎えいつも通り、落ち着いて取り組み、合格する。
【四日市高校合格 港中学3年Tくん】もっと早くやれば楽だったのになと思う。もっと早く始めていれば合格するかどうかに悩むこともなかったのかなと思う。支えてくださった方を喜ばせるためにも絶対に四日市高校に合格して高校でも頑張っていきたい。
8.「この子は変われる」その実感を、いっしょに
「この子は変われる」
その実感を、いっしょにつくっていきませんか。
【お問い合わせ・お申し込み】
TheJuku(ザ・ジュク)四日市教室
冬期講習個別相談 受付中
電話:○○-○○○○-○○○○
LINE公式・QRコードから24時間受付
住所:三重県○○市○○……

