高校生のあなたが逆転合格する方法

高校生のあなたが逆転合格する方法

今年も私立大学の合格発表は大波乱だった。

大学入学共通テストが2020年度から始まる。
浪人を避けたい受験生は『安全志向』に動く。
そして、水増し定員の削減だ。
名だたる首都圏のマンモス私大の水増し合格が、
文部科学省によって縮小されてきたのだ。

「定員厳格化」とは、定員に対して一定基準以上の学生を入学させると、
大学が国からもらえる私学助成金がゼロになる。

大都市圏の大学に学生が集中する状況を変えるため、
文部科学省が16年度から段階的に進めてきたが、

早稲田慶応
明治、青山学院、法政や東洋、駒沢、関西学院、同志社、京都産業大、近畿大など、定員8千人以上の大学は最も厳しく、
駒沢、亜細亜、帝京、薩南、桃山学院など、
4千~8千人の大学はそれに次ぐ水増し減の厳しさとなった。

 

発表当日、首都圏の高校は、さすがに ざわついた。
センター利用で、昨年なら楽に合格できる点数だった生徒が
不合格になった。

私立中高一貫校でも衝撃がはしった。
つい、このあいだの模試でA判定だったが、
13%の生徒が不合格になった。

 

それだけではない、
これら首都圏の主要大学は、
関西、関西学院、同志社、立命館大学にたいしても
軒並み偏差値、つまり難易度を上げており、
その余波は、ここ中部地域にも及んだ。

 

A判定があてにならない。
どうしよう?!

それに、英語民間試験の活用や記述式問題の導入の見送り、
読解力を問われる問題の増加。

センター試験にかわり2020年度に始まる大学入学共通テストは
混迷しており、
国公立大の受験生も浪人を避ける「安全志向」の傾向は
変わらないようだ。

 

新テストでは、どんな質問がされるのか。
このままで いいのか?
このままで 間に合うのか?

志望校は下げたくない
失敗はゆるされない
焦りの色はかくせない。
勝算はあるのか?

 

確かに新傾向が増えた。
みんなが解けない問題、
これが解けたら志望校合格はまちがいなし!
ああ、スラっと解けたら、それこそが夢、あこがれ!

来年の入試までに、これが解けるかな?解けたらいいな!
解けるようになりたい!

そう思ってライバルたちは、
この壁越えにあこがれ、みんな難問にはしる 
背中のリュックがはち切れるくらい、たくさんの難問集を
詰め込んで、解き方を教わりに行く。

でも、ちょっと思い出してみて・・・
教わるだけで、どんだけ できるようになった?                                                                    
学校、教わるだけで、中間テスト、100点だった?
実力テストは、どうだった?

現実は1mmもそうなってない、あんなにがんばったのに・・
まして、厳しい入試では
同じ問題が出るわけではないけれど、
同じ問題が出ても解けるわけではないのだ。

解けるのは、使い慣れた途中まで。
そのあとは、現場では使えない。
定期テストも、入試も、みんな使えない。

恐ろしいのは教わり慣れること。
教わり慣れると、一人で考えられないから、そこでストップしてしまう。

じゃあ、どうするのか?
よくみると、問題は、すでに習ったことを4つ使う。

そう!思い出した?

たいせつなのは、基礎の使い方。
あなたの最強の合格力は、基礎とそれらを組み合わせる力。

どんな高度な難問も、
分解すれば、3〜4の基礎で組み立てられている。
だから基礎の”使いまわし”を、ふだんから訓練する。

ふだんから訓練していれば、
難問は怖くない、
ライバルをごぼう抜きする。

じゃあ、その黄金の訓練はどうやってやるの?
どこでやるの?
間に合うの?

TheJuku、毎回、毎回、やってるのは、
①基礎と②それらの使いまわしの練習だった。

①基礎とは、できる問題を1分で10回以上 くり返すこと。
母親 「同じ問題をくり返していたら、答、覚えちゃいませんか?」
塾長 「いいですね!さらに問題まで覚えちゃってください!」

問題を思い出して、いつでも、いくつでも、いますぐ、
使いまわせるように訓練する、それが①の基礎。

そして、②の使いまわし方は予習で
習ってないところ、新しいところをする。
分解して、習った基礎を使って新出問題が解けるようにする、

これこそ最強の入試対策、新傾向問題対策。
予習とはチャレンジ習慣を作るためだった。
まかしといて、あなたにぴったりの問題は私たちが選んであげるから。

予習で先をチャレンジする習慣とは、
● 授業を深く理解するためだけではない、
● 授業を復習にして、
定期テストも余裕で高得点を取るため、だけでもない、
● やればできるぜ〜!
難問に挑戦する勇気と自信を心に打ち込み
そして解くカンどころを脳ミソに はめこむためだ。   
● 高校で1番を取る、他塾ではマネできないことだ。              

 

今こそ大逆転のチャンスだ。
やり方しだいでトップに立てる

やる事は決まってる、
文章を正確に理解する力、
まとめる力、そしてそれを表現する力だ。

早めに準備する事、
心配ない、
結果はついてくる。
あとは、意識を”新傾向”に持っていけばいい。
メンタルさえキープすればいい。

 

とはいえ、言うほど簡単ではない。

あなたにアドバイスしよう、

難しい事をやる必要はない、
1、基本例題を繰り返し、問題を覚えるまでやること、
2、読解記述の力を磨くこと
この2点だ。

記述が増えた、選択肢が増えた、など出題形式の変化は重要ではない。

 

TheJukuでは、21年も前から読解の必要性を説いてきた。

正直言って、読解さえできれば、安ずる事はない、
国語以外の教科が心配だろうが、
それらの点数も、やがて動かせるようになる。
心配ならTheJukuにまかせてほしい。

なぜ、そう言い切れるのか
根拠がある・・




もし、あなたが不安でいっぱいの入試なら、
一刻も早くぬき出て
逆点突破してほしい、

ワンランク上の志望大学に合格したいなら、
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のだから
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参加方法は簡単だ。
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これで、参加申込みは完了だ。

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今すぐ申し込んでほしい。
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