大学受験で大逆転をしたい人,いませんか

高校生のあなたが逆転合格する方法

今年の私立大学の合格発表は大波乱だった。
水増し定員が削減されてきているのだ。

早稲田慶応明治、青山学院、立教、中央、
法政や東洋、駒沢、専修、拓殖など、
名だたる首都圏のマンモス私大の水増し合格が、
文部科学省によって縮小されてきたからだ。

 

発表当日、首都圏の高校は、さすがに ざわついた。
センター利用で、昨年なら楽に合格できる点数だった生徒が
不合格になった。

私立中高一貫校でも衝撃がはしった。
つい、このあいだの模試でA判定だったが、
13%の生徒が不合格になった。

 

それだけではない、
これら首都圏の主要大学は、
関西、関西学院、同志社、立命館大学にたいしても
軒並み偏差値、つまり難易度を上げており、
その余波は、ここ中部地域にも及ぶ。

 

A判定があてにならない。
どうしよう?!

それに、来年はセンター試験廃止だ。
21年1月には大学入学共通テストが始まってしまう・・

 

新テストでは、どんな質問がされるのか。
このままで いいのか?
このままで 間に合うのか?

志望校は下げたくない
失敗はゆるされない
焦りの色はかくせない。
勝算はあるのか?

 

新方式では暗記・知識ではなく、
知識を前提にした思考力・判断力・表現力が求められる。

とはいえ、これまでも思考力・判断力・表現力の問題が
ないわけではなかった。

ただ、過去3割程度だったこの手の問題が、
新テストでは6割にものぼるのだ。
当然、新しいノウハウが必要だ。

 

英語は文法やアクセント問題がゼロになる。
出題されるのは、長文読解だけだ。

これまでのような選択肢の問題は廃止され、
文章の要旨を書かせたり、事実と意見の区別が問題となる。

正解のお膳立てがない設問に、一人考えカツカツ答の根拠を書く、
必要なのは論理を追う力、表現する力、スピードだ。

 

あらたにスピーキングとライティングも課してくる。
リスニングの難度も上がる。
配点も現行の50点から100点に増える。
英文を2回でなく、1回しか読み上げられない。
カンでなく、地道に基本英文をしっかり脳に叩き込んだものが勝つ。

 

数学もことばだから、
英語と同じように記述が課される。

ことばを数字に変換し、
設問で何を問われているのか、
どういった前提条件なのか、
最適解にどの公式を使って導くか、を述べさせる。

 

国語は、同じテーマの文章を二つ読ませ、
要点をまとめ、共通点や相違点を述べさせる。
論述も20〜30字程度、40〜50字程度、80〜120字程度の問題が
1問ずつ出される。
2〜3分でいかに書ききるか、普段の訓練がものをいう。

 

これからの学習は公式を覚え、正解を抜き取る要領の良さではなく、
課題解決を下支えする発想、これらの発想をストックする、検索する、使いこむ、
こうした主体学習がキーになる。

 

あなたはタイタニック号を知ってるだろう、
静かに豪華客船は沈没していく・・

みんなパーティにうつつを抜かしている間は、
ことの重要性がわからない。

その瞬間が見えるまでは気がつかないが、
気が付いた時は手遅れだ、

私は、そこを一番恐れる。
なぜなら、入試は頭の良し悪しでなく、
事前準備が多いか少ないか、それだけだからだ。

こんな未知の新テストに、ぼくたちはどう臨むべきか
課題が山積している。

どこから手をつければいい?
時間がかかる、
不安は限りない、

あなたは、マーク模試より、
記述模試のほうがはるかに弱かったはずだ
今度こそ逃げるわけにはいかない。

 

だが、じつは、今こそ大逆転のチャンスだ。
やり方しだいでトップに立てる

やる事は決まってる、
文章を正確に理解する力、
まとめる力、そしてそれを表現する力だ。

早めに準備する事、
心配ない、
結果はついてくる。
あとは、意識を”新傾向”に持っていけばいい。
メンタルさえキープすればいい。

 

とはいえ、言うほど簡単ではない。
夜道をひとりでさまようような不安だ。

あなたにアドバイスしよう、
難しい事をやる必要はない、
基本例題を繰り返し、問題を覚えるまでやること、
読解記述の力を磨くこと
この2点だ。

記述が増えた、選択肢が増えた、など形式的な変化は重要ではない。

 

TheJukuでは、21年も前から読解の必要性を説いてきた。

正直言って、読解さえできれば、安ずる事はない、
国語以外の教科が心配だろうが、
それらの点数も、やがて動かせるようになる。
心配ならTheJukuにまかせてほしい。

なぜ、そう言い切れるのか
根拠がある・・




もし、あなたが不安でいっぱいの入試なら、
一刻も早くぬき出て
逆点突破してほしい、

なぜなら、すでに時間がないからだ。
結果がこれからのあなたの人生を決める、
受かる気持ちがすべてだ。

だから、ワンランク上の志望大学に合格したいなら、
この3つのプランのどれかに参加されることをおすすめする。

悩まなくて済む、
ついていくだけでいい、
結果が伴う、
のだから
これほどいいことはない。

参加方法は簡単だ。
下の【参加申込みフォーム】に
学年、氏名、メールアドレス、希望プラン、教科名を入力して、
送信ボタンを押すと
メールが返信されてくる。
これで、参加申込みは完了だ。

先着順だ。
定員になりしだい、締め切る

あなたの熱いハートには、
負けたくない自分がいるはずだから、
手遅れにならないうちに
今すぐ申し込んでほしい。
未来はあなたの胸のなかにある。

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