夏休みが終わった今、
一番こわいのは、
「このままで間に合うの?」
ではありませんか。
夏に頑張った。
塾にも行った。
宿題もした。
でも――
「それが本当に点数になるのか」
まだ見えていない。
本当に点数になる?
志望校に間に合う?
本人は、いつ本気になるの?
お母さんが塾に求めているのは、
もっと授業を増やすことですか。
本当に欲しいのは、
「この子を、ここからどう変えるか」
その答えではないでしょうか。
だからTheJukuは、この秋、
3つのことを約束します。
① あなたの「次の得点」を見つけます。
何をすれば点が上がるのか、具体的にします。
② 志望校までの「勝ち筋」を見える化します。
どこを、いつまでに、どう上げるかを整理します。
③ 「勉強しなさい」を減らします。
親に言われて動く勉強から、自分で動く勉強へ変えます。
TheJuku
秋の集中学習キャンペーン
9月1日〜9月30日
1か月の目標は決めます。
でも、1か月先ばかりは見ません。
「9月は毎日2時間勉強する」
「今月こそ苦手を克服する」
目標は必要です。
でも、1か月ずっと同じモチベーションを保つのは簡単ではありません。
「次の50分で何をできるようにするか」
です。
30日 → 1週間 → 今日 → この50分 → この1問
志望校・逆算30分作戦会議
最初に、生徒・お母さま・TheJukuの3者で作戦会議を行います。
志望校
今の失点
9月に取り戻す点数
「頑張りましょう」では終わりません。
あと何点を、どこから取りにいくのか
まで決めます。
毎回「MISSION CARD」
塾へ来た瞬間、その日の勝負を決めます。
数学:昨日の失点8問を全回収
英語:長文1題 12分以内
理科:電流10問 9/10以上
「今日は90分勉強した」ではなく、
「今日は何をできるようにしたか」
を残します。
「失点 → 得点」変換
TheJukuでは、間違えた問題を「失敗」とは考えません。
毎回最後に、その日間違えた問題を1〜3問だけ再挑戦。
1か月後には、
「何点分を得点化できたか」
を見えるようにします。
5回だけの
「受験の戦い方セミナー」
長い講義ではありません。
1回15〜20分。聞いたら、すぐ使います。
| 回 | テーマ |
|---|---|
| 1 | なぜ長期目標は続かない? |
| 2 | 失点は宝の山 |
| 3 | 問題を見た最初の一手 |
| 4 | 分からない問題をどう突破する? |
| 5 | 入試本番で点にする時間戦略 |
週1回・10分だけの
学習法コンサル
「ちゃんと勉強できた?」とは聞きません。
② 今週、一番時間を失った原因は?
③ 来週、何を1つ変える?
先生が答えを言う前に、
本人に言わせます。
お母さまへ
週1回「3行報告」
長い報告書は送りません。
◎ 得点化:数学+8点候補
△ 課題:英語長文の時間不足
→ 来週:設問先読みを徹底
「塾で何をしているのか分からない」をなくします。
1週間だけ
「勉強しなさい」禁止
キャンペーン後半の1週間だけ、
お母さまにお願いがあります。
「勉強しなさい」を
言わないでください。
その代わり、TheJukuがMISSIONを設定します。
最終的に目指すのは、
親に言われて動く子から、自分で次を決める子へ。
9月30日
「30日間 BEFORE → AFTER 面談」
最後も、生徒・お母さま・TheJukuで確認します。
得点化した問題
解答速度
自分で修正できるようになったこと
模試・テスト結果
10月の次の一手
「1か月で、ここが変わった」
を見せます。
秋の集中学習キャンペーン
・MISSION CARD
・失点→得点変換管理
・5回の受験戦略セミナー
・週1回 学習法コンサル
・週1回 保護者3行報告
・「勉強しなさい」禁止週間
・30日間 BEFORE→AFTER面談
※通常授業を大量に追加する講習ではありません。
※9月の受験学習を立て直す集中プログラムです。
夏まで。
「勉強しなさい」は、
お母さんの仕事でした。
「次に何をする?」は、
本人の仕事にします。
30日で成績が必ず上がる、とは言いません。
でも、30日で、
受験勉強のやり方を変えます。
TheJuku
秋の集中学習キャンペーン
9月1日〜9月30日
10名
1か月先を心配するより、
「今、この一問」を変えよう。
※定員になり次第、受付を終了します。
※現在の成績・志望校・受講状況を確認してスタートします。
失点を見つける。
次の一手を決める。
50分だけ集中する。
できたら、次へ。
モチベーションを待たない。
一刻一刻を、本番に変える。

