あきらめていた自分がいたことが悔しかった笹川中3年Kさん

あきらめてしまっていた自分がいたことが、悔しかった

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もう少し考えればできた所が、たくさんあった

昨日のテストがほぼ全部返ってきて、
数学の点数を見た時にやっぱりなと思ってしまった。

結局、テスト中から数学をあきらめてしまっていた自分がいたことが、
悔しかった。

ちゃんと勉強してたらできた所や、
もう少し考えればできた所が、たくさんあった。

他の教科も同じだった。
だからこの講習で苦手な教科から、少し出来る教科を増やしていきたいです。
そして、テストで自分の目標点より10~20点上を目指してがんばろうと思います。

先生のコメント

すばらしいですね!

「テスト中から数学をあきらめてしまっていた自分がいた」・・・と、
深いところで自分を激励しています。

ここが一番大事です。
あきらめない・・

テストは、最後の5分で決まるように思います。
考え、考え、あと3分、あと2分・・・、

答案を書く時間も計算すると、
あと1分、あと1分・・・、

鉛筆を持つ手に汗・・
この時計、ひょっとしたら遅れてるかもしれない・・・

まわりは、あきらめて、少しざわつき始めた空気がする。
テスト終了のチャイムが鳴り始める予感・・・

ですけれども、最後の土壇場で、決まった答がでたとき、
合格は、まちがいないと思います。

私に、そういう経験があるからです。
それに、なんとしてでも合格したい熱意が
志望校に伝わり、重く閉ざされた正門を開けるのだと思います。

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