国語説明文の仕組みについてが分かった常磐中学1年Oくん

結論の前の部分はそのことを調べて分かったことで、
それをふまえて最後に読者に伝えている

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筆者が本当に伝えたいのは、最後に書いてある

今日の国語では説明文の仕組みについてが分かりました。
筆者が本当に伝えたいのは、最後に書いてあることが多いです。

結論の前の部分はそのことを調べて分かったことで、
それをふまえて最後に読者に伝えていると思うので、

最後の筆者の思いをしっかりと受け止めると、
テストの時、説明文を読んで筆者が伝えたいことを問われた時にわかると思います。

先生のコメント

すごい発見をしましたね!

「筆者が本当に伝えたいのは、最後に書いてある」
そのとおりですね、

こういう読み方ができると、

「あった、あった、結論はこれだ!」みたいに
すぐ、読解ポイントがつかめます。

「あれ!結論が書いてない?」
よく探すと、いちばん最初に書いてあったりします。

すると、今度は、
「場合によっては、結論は前にあるから注意です」

みたいなコメントが聞けるのでしょうか?

その日を楽しみにしています。
その日が早く来るように、問題を選んでいきます。

この子、まだ中1?と思うかもしれませんが、

考え方次第です。
やり方を知ってるか、知らないか、それだけです。

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