英語に強くなる国際交流プログラム

英語に強くなる国際交流プログラム

全国TOPの高校生600人が殺到した
AIU高校生国際交流プログラムに
うちの高2女子が、合格しました。うれしい!

AIU高校生国際交流プログラム。 

program-hsd

毎年夏休み期間中の約3週間、
日本の高校生を高校生外交官として米国に派遣される
うらやましい限りの、超大型企画です。

参加費;かかりません!
プログラム費(滞在費・食費・授業料・交通費(一部除く))は、AIU保険会社、フリーマン財団の基金から支払われます。

その内容は・・
ツアー;ワシントンD.C. ニューヨークの要所を巡り、アメリカ理解を深めます。

    公的機関への訪問では、高校生外交官として担当者と英語で質疑応答を行います。

ホームステイ  家族の一員となり、アメリカの日常生活を送ります。
エクスチェンジプログラム;日米の高校生がルームメイトペアを組み、10日間の共同生活を行います。

派遣期間
7/18~7/20 都内 某所、事前合宿
7/20 渡米
7/20~22 ワシントンD.C.ツアー(国務省、国防総省、スミソニアン博物館)
7/22~25 ホームステイ
7/25~28 ニューヨークツアー(国連、議会図書館、市庁舎、高校、米国企業、
グラウンド・ゼロ博物館、メトロポリタン美術館、移民博物館、ほか)
7/28~8/7 エクスチェンジプログラム(場所:プリンストン大学)
8/8 帰国
8/9 都内 報告会・解散

参加条件;高等学校につき、男女各2名が上限。派遣時(2010年7月)に高等学校2学年又は3学年に在学

応募締切;2014年2月?日 必着(書類審査です。今年度は終了しています)

募集人数;40名(男女各20名)
全国トップの高校生が600人応募して、15倍という、めまいがしそうな超難関をかんたんに突破しました。

大変なのは面接です。書類選考で選ばれたつわものどもが、東京有楽町に大集合し、2人1組で面接が行われたのです。

彼女の場合、相手は愛知から来た元気な女の子。「わたし合気道ができます!」面接官「何かしてますか?」そこで彼女、模範演技を披露したというんです。しかしそれを目のあたりにした彼女、同じ質問に・・・「私、バレェができます」と、踊りだした。

あまりに突発的な一瞬の出来事・・・。発表までは、絶対落ちたと思っていたそうです。しかしみごとに二人とも合格。

人生と言うのは何が起こるか分かりません。しかし、だいじなのは、まず体当たりです。怖いのは失敗でなく、何もしないことです。ためらってなんかいないで、一歩前に!踏み出すことです。

当塾では、まず無料体験授業をオススメしています!

【入塾されるかどうかは、実際に無料体験授業を終えた後でご考慮のうえ、ご判断ください。】

わかる楽しさ実感しよう!無料体験授業お申し込みはこちら


あなたのご意見・ご質問・ご感想等お寄せください。

このページの先頭へ