TheJukuの英語は、なぜいいのか

p068(20×20)

ようやく秋らしくなってきました。
それにしてもこの夏は、大変な暑さでしたね。

京大や阪大、南山大学など、オープンキャンパスに行った人も多いです。

我が家の犬、政子なんか、
ひっくりかえって両足を上にあげ、寝ころんでいました。

すずしい部屋で、夏の甲子園をみた人もいるでしょう
3年前にもなるのですが、夏の甲子園を思い出しました。

興南が東海大相模に13-1で大勝しました。
春夏連覇、そして初めて夏の頂点に立った興南。
島袋洋奨(ようすけ)投手はすごかったですね。
優勝して、「うれしい、のひと言。それしか言葉がありません」と言ってました。

島袋投手の得意わざは直球勝負で空振り三振を奪うものです。
でも、決勝戦は状況がちがっていました

「直球では、東海大相模打線に狙われるだろう」と考えられたのです。
作戦をねります。

どうしたかというと、
走者を出しながら、低めのボールを徹底して打たせて、
アウトを取る方法にかえたのです。

さっそく、わたしたちは、その場面を見ることになります。
1回おもて、ワンアウト、一、二塁。打者は4番、大城卓です。

場内いっせいに歓声がわき起こります。
興南にはピンチともいえる場面です。
しかしダブルプレーでうち取ります。
島袋投手の計算通りです。

一番大事な場面でその成果を出す。
すごいのは、この場面をふりかえり島袋投手は、
つぎのように語ったことです。

「あの場面でダブルプレーを取るために、
ツーシームという、落ちる球を練習してきました。
ようやく決勝で出すことができました」・・・・・と。

「最後の最後で理想の投球ができました。
みんなが点を取ってくれたおかげです」。
直球勝負で空振り三振を奪うのが得意だった彼は、
決勝の舞台で、打たせて取る投球を実践していたのです。

彼の得意な奪三振数は、わずか4と少なかったのですが、
東海大相模に許した得点は1点だけでした。
決勝が、この夏一番の投球となりました。

彼は甲子園で「史上最強の左腕」となり
頂上決戦までの累計でいえば、
奪三振の数は松坂大輔、田中将大を超え、

甲子園の11勝は松坂と並び、
先発で勝利した数としては、
松坂を超えたそうです。

でも、彼の輝かしいサクセス・ストーリーのスタートは、
昨年センバツのことです。

初戦の富山商に19三振も奪いながら、
敗れていたのです。

「奪三振だけでは、得るものは何もなかった・・・」と
うつむいたのが始まりでした。

「結果を出して初めて『一生懸命やった』と言えるんだ!」
我喜監督の言葉を胸に刻んで、
この日のために、黙々とツーシームの練習をこなしていたのですね。

一番大事な場面で成果を出す。秋はさらに学習を増やすチャンスです。

P1030189(1010)
毎日が入試本番と同じです。
これ以上できないくらい
集中します。

一番大事な場面と言えば、あなたの場合、入試です。

あなたも今日から、その日のために学習をはじめませんか。

小学生からの英語熱が高まっています。
はじめてだから こどもを英語ぎらいにしないか心配です。
英語の音やリズムに慣れるか 気にかかります。

英語を聞いたり 話したりできるようになるんですか?

外人と抵抗感なく 会話できるようになれますか・・・

英語が 読めるようになるかしら
英語が 書けるようになるかしら

こんな心配が先に立ちます。

英語というと、まっさきに思い浮かぶのが英単語です。
覚えようとしたけど、3日と続かなかった。(小5 男子)
たくさんあるので、ひとりでは、なかなかやる気が出なかった。(小5女子)

英語ができたら、うれしい、と思ったけど、
おおぜいの英会話教室なので途中でやめました。(小5女子)

自分ひとりで無駄なことしていた、後悔しています。(小6女子)
TheJukuの英語は、単語の覚え方まで教えてくれます。(小5女子)

TheJukuは、ぼくだけにテキストを用意してくれるので、がんばれる。(小6男子)
TheJukuの英語で読んで書いて、やっているうちに、英語が好きになりました(小6女子)

中学英語は最初が肝心、いったん文法でつまずくと、取り返しがつきません。
中1の秋から、分らなくなった。(中2女子)
中1の進行形らへんから、文法がきらいになった。(中2男子)

自分では、やっているつもりだけど、いつも点数悪かった。(中2女子)
入試まであと半年なのに、何をしていいか、わからなかった(中3男子)

TheJukuの英語を去年から学習しているので、授業もテストも余裕、楽勝です(中1男子)
TheJukuは、みんなと同じことを学習する塾ではないので、成績が伸びました。(中2女子)

TheJukuの英語は、まったく新しい方法でした。英語が好きになった。(中3 女子)

入試にはリスニングのテストもあります。
速すぎてわからない。(中3男子)
どきどきして、あがってしまう。(中3女子)

単語が聞きとれない。(中3女子)
今のままでは入試が心配です。(中3女子)

TheJukuで英語の長文読解をしています。リスニングは慣れることです。(高3女子)

TheJukuの英語を希望していますが、どんな内容ですか

皆様から熱心なご質問をたくさんにただきます。お答えしましょう。
少しでも気が楽になり、お役に立てれば幸いです。

はじめてだから こどもを英語ぎらいにしませんか。
大丈夫です。お子さまのやる気と習熟度に合わせた個別指導だから、
無理強いして、きらいにさせることはありません。

英語の音やリズムに慣れるか、心配です。
大丈夫です。英語のプロが、発音やつづり、
意味まで順を追って、くりかえし、やさしく教えます。

英語を聞いたり 話したりできるでしょうか。
すぐには無理です。なぜなら、まず「読み書き」が先で、
「聞き話す」は次と考えているからです。

TheJukuでは中学単語と文法を確実に
身につけることができます。

「読み書き」を先にするから
「聞き話す」が早くできるようになる、と考えています。

外人と抵抗感なく 会話できるでしょうか。
大丈夫です。英会話をまったくしていなくても、TheJukuの英語なら、
ニュージーランドの人と、英語で会話して、ニュージーランドに
ホームステイ宅を新築する程度の会話ならできます。
こういうのも恐縮ですが、この私が、そうです。

英語が 読めるようになりますか。
大丈夫です。TheJukuは、国語を最重要視していますから
英語にも読解力を発揮できているからです。

英語が 書けるようになるかしら。
大丈夫です。避けられない高校入試。
合格に「書くこと」は避けられません。

TheJukuの英語は、まずクラスで1~2番の結果を出すための
英語を最重要視しているからです。

四日市塾のTheJukuはあなたにちょっとした差を作ります。

いますぐ鉛筆をとって、
9月2日からは
カレンダーにおおきく、
「四日市塾のTheJuku」と書いてください。

居心地の悪い思いを
強引にさせてくれる人は
本当に貴重だと思います。

今と同じ思考で、今よりも大きな成功をつかむ事はできない」(アインシュタイン)
と思います。

「めんどくさっ!」

人はどうしても
居心地の良い場所を好み
ラクで恥をかかないような
行動を選択してしまいます。

しかし
成長は居心地の悪い場所にしか存在しません。

2学期から、もっと
いい成績を取りたければ
「めんどくさっ!」を超えて、
いますぐ電話をとって、
四日市塾のTheJukuの英語に参加してください。

必ず、やってよかったと言ってもらえます。

英語長文読解、英作、英会話、TOEICテスト対策のお問い合わせは、
フリーダイアル 0120-54-9881まで。
TheJuku代表 増田修一

当塾では、まず無料体験授業をオススメしています!

【入塾されるかどうかは、実際に無料体験授業を終えた後でご考慮のうえ、ご判断ください。】

わかる楽しさ実感しよう!無料体験授業お申し込みはこちら


あなたのご意見・ご質問・ご感想等お寄せください。

このページの先頭へ